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▼ 被せるだけで美しくする紙の蓋

まとめて小物入れなどに収納するのもいいが、この「霧の蓋」は、これまでにない発想で“片付けずに”机の上を美しく見せてくれる。

ペンやスマートフォンをはじめ、メガネや小銭、リモコンなどを覆い被せることで、まるで霧で包み隠すようにモノの存在が柔らかい印象に。

また、水滴で濡らし形を固定することで強度を強め形を変えることもできます。

物を片付けるのではなく、そのままで存在感を最小限にする。今までにない発想を取り入れたアイテムではないでしょうか?

▼ 環境にやさしく美しい紙の器

日本で昔から受け継がれてきた美意識や価値観を発想の原点にうまれた紙の器WASARA。

違和感なく受け入れられる有機的なフォルムと、手作りの風合いを表現した質感は、器を手に持つ習慣のある日本人だからこそ生まれた機能美。

竹とさとうきびの絞った後の繊維を主原料としており、見た目にも環境にも優しい素材です。

一枚の皿を手に取る。そのフォルム、質感、使いやすさに、ふと気持ちがときめく。みんなの顔に、自然と微笑みが浮かぶ。

パーティー文化が成熟しているヨーロッパでも高い注目を集めています。

特別な日や大人数のパーティーなどにおすすめ

▼ 水に強くて破れにくい紙の日常品

木材パルプとポリオレフィン繊維を原料として、和紙漉きの製法を用いて自社開発した紙「ナオロン」。

やわらかくしなやかな紙質が特徴で、やぶれにくく耐水性にも優れています。

紙独特の風合いもありながら破れにくく耐水性にも優れています。燃やしても有毒ガスは発生しません。

「SIWA|紙和」という名前は、紙のしわと和紙の反対読みの紙和という意味があります。

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golasokuさん