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【ゼノシリーズ】ゼノサーガ エピソードII[善悪の彼岸] 攻略/wikiまとめ【PS2】

【ゼノシリーズ】ゼノサーガ エピソードII[善悪の彼岸] 攻略/wikiまとめ【PS2】。随時更新中。

更新日: 2016年11月12日

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●公式サイト

●(一部)キャラクター・モンスター紹介

ヴェクター第一開発局、KOS-MOS開発計画の主幹技師。年若いながらもその頭脳は明晰で、容姿の端麗さもあいまって社内では人気の高い人物。

ゼノサーガシリーズを通して鍵となる少女。

故ケビン・ウィニコットにより設計され、星間コングロマリット『ヴェクター・インダストリー』によって開発された女性型戦闘用アンドロイド。

KOS-MOSとは対グノーシス用に開発された戦闘システムの総称であり、彼女自身の名前は無い。凡てに於いて論理、確立、任務の三原則を優先し、開発者であるシオンを無条件に護るようプログラムされている。

本作の時間軸をさかのぼること2年前にマシューズたちと出会って以来、彼らと行動をともにしているが、彼自身の明確な目的や行動理由は一切不明。時々達観した感のある思わせぶりな台詞を呟くなど、どうも“只者ではない”雰囲気が漂う。
透き通ったグリーンアンバー(緑琥珀)の瞳は、いったい何を見つめているのだろうか――?

苗字の通り、シオン・ウヅキの兄。いついかなる時も冷静沈着、
心の揺らぎを面に現すことを恥ずべきことと思っているきらいがある。
ミルチア紛争の際に連邦の軍服を着てA.M.W.S. に搭乗していたことから、
かつて連邦軍人であったことが分かる。前作エンディングに登場した通り、
現在は第二ミルチアに在ってシオンと再会することになる。

新登場キャラクター。ヴェクターによってチューンナップを施された特殊なレアリエン。
感情の起伏に乏しく、まるでロボットのような話し方をする。
感情自体が無いということではなく、何らかの理由によって抑制されているようである。チューンナップのベクトルはA.M.W.S.の操縦技術等に寄っているらしく、どうやら極秘の諜報任務等を行うべく製造されたレアリエンであることが推測される。
ミルチア紛争において、調査活動のためケイオスと共に旧ミルチアへと降下した。

U-TIC機関総司令官。元星団連邦の軍人で、 14年前のミルチア降下作戦に指揮官として参加しており、 ミルチア紛争の原因に大きく関わっている。今回、ジンとの因縁に決着をつけるべく、 再び剣を交えることになる。冷酷なる剣の使い手。

彼女はその深層意識内にミズラヒ博士の遺産である「Y資料」が封印されており、そのためU-TIC機関から狙われることとなる。レアリエンである自分自身に対し、常に懐疑とコンプレックスを持ちながらも善行を積んで、父ヨアキムのいる天国へ行く事を夢見ている少女。

●攻略サイト・wiki

●その他

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