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【事案1】オール・イン

結局337億円集めた巨額詐欺事件なのに、幹部は不起訴(笑)

【事案2】アライドLLC

こんなんやから、またおんなじ詐欺事件を繰り返すんやろうな。
なまえを変えたりして、、、でもやり口はほぼ同じ、、、
騙される方が悪いっていうけど、、、
もう少し罰則を厳しくせな、、、

【事案3】バイナリーオプション 警告7業者(2016年)

| 無登録で金融商品取引業等を行う者について 〜関東財務局参照〜
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000550.html
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000549.html
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000551.html
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000552.html
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000553.html
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000554.html
| http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000555.html



例によって、タックスヘイブンを含むこれらの国が所在地とのこと
英国、マーシャル諸島、BVI、ルーマニア、ニュージーランドなど

イギリスは置いといても、もう国名だけで怪しいかどうかわかるようにならんとな。

フォレクスマグネイトから引用
日本では無規制
同局は、警告内で使用された情報は勧誘資料から得られたもので不正確である可能性があるとすると同時に、これらの業者が実際に日本で必要な許可を持っていなかったことを指摘した。また、投資家は、企業が登録済みで国に規制されているかどうかを金融庁のウェブサイトで確認することができる。
これらの企業が無許可で国内でサービスを提供することは違法で、その顧客は、日本で適切にライセンスを取得して規制されている企業では与えられている保護を与えてられていないため、関東財務局からのこのような警告は、クライアントに助言警告をサポートしている地元の監督規則を引用している。
加えて、これらの企業は他の管轄でも規制を受ける可能性がある。例えば、企業は、国内で事業を行うためには金融庁の許可を取得する必要がある。

【事案4】株FestA

関東財務局  いつもの 無機質な文言で 処分を伝える ...

【事案5】ワインファンド業者「ヴァンネット」

【事案6】レセプト債の関連会社が破産

レセプト債詐欺、中堅の証券会社が6社も揃って処分

【事案7】安愚楽牧場

【事案8】適格機関投資家等特例業務にについての法改正 → 詐欺多発

もう導入から2年弱になりますが、適格機関投資家等特例業務にについての法改正(追加届出の必要等)が行われたことにより、行政処分だけではなく、これほど多くの連絡が取れない業者が報告されています。

これまで如何に杜撰な運用をしていたのかということが容易に想像できますね。

預かって運用する等の勧誘には十分にご注意ください。

預けることが最大のリスク。

【事案9】FX投資会社経営の女性を逮捕

元本保証を謳って出資を募りって、元本保証がもう違法ですし、これを言うことが詐欺を見分ける方法のひとつですから。
会社のHP(http://www.quality-support.jp/about.html)は一見キレイですが、肝心なものが多数抜け落ちてます。

【事案10】FX BEST & キャピタルラボインターナショナル

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