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トランプさん情報まとめ(随時更新)

嵐を起こす男、参上(・ω<)☆

更新日: 2017年04月25日

ShantiPhulaさん

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シリアへのミサイル攻撃がなぜ行われたのか 〜闇の勢力に惑わされてしまったイヴァンカさん〜 #シリア #経済 bit.ly/2ppfL4D

「まだ十分ではありませんが、ようやく事の次第がおぼろげに分かってきました。櫻井ジャーナルによると、シリアの空軍基地をミサイルで攻撃したときの様子を見ている米政府の幹部の写真の中に、CIA長官や国家情報長官の姿が無いと言っています。」

「マイク・ポンペオCIA長官は、4月4日の化学兵器テロ事件にアサド大統領の責任は無さそうだとトランプ大統領に説明していたということです。だとすると、トランプ大統領は自分が聞きたい情報を伝える人物のみを周りに集めたということになります。」

「トランプ大統領に偽情報を提供したのは、マクマスター国家安全保障担当補佐官だということです。これはその通りではないでしょうか。今回のシリア空軍基地のミサイル攻撃で、トランプ大統領に大きな影響を与えたのは、マクマスター氏とイヴァンカさんと夫のクシュナー氏ではないかと思います。」

「櫻井ジャーナルではマクマスター氏はネオコンとして紹介されていますが、私の考えは少し違います。マクマスター氏はティラーソン氏と同様にキッシンジャー氏の指示で動いていると思います。一方のティラーソン国務長官は、“ワシントンの計画は、シリア政権の打倒実現ではなく、ISISを打ち破る事だ”と言っています。」

「私の考えに間違いがなければ、ティラーソン氏もマクマスター氏も、シリア政権の打倒を考えていないと思います。キッシンジャー氏の計画は、あくまでも北朝鮮を視野に入れたものだと思います。」

「一方、イスラエルはトランプ大統領の娘婿のクシュナー氏を通じてトランプ大統領に働きかけ、中東での戦争とアサド政権の打倒を目論んだのではないでしょうか。トランプ大統領に決定的な影響を与えたのは娘のイヴァンカさんです。私の考えに間違いがなければ、イヴァンカさんは闇の勢力、具体的にはキメラ・グループからの偽のメッセージを受け取り、それを神々からのものと勘違いした可能性があります。」

「記事では、“イヴァンカさんはホワイトハウスに大きな影響”を与える人物だということがわかります。最終的にトランプ大統領が何かを決断する際に、イヴァンカさんのアドバイスが決定的な影響を与えると考えられます。何度もコメントしたように、これは彼女がチャネリング能力を持っているためです。今回は、彼女が完全に闇の勢力に惑わされてしまったようです。」

「おそらくこの記事が出る頃には、彼女は自分の過ちに気付くのではないかと思います。残念ながら、彼女も夫のクシュナー氏も、今のところ闇に引きずりこまれている状況です。」

(竹下雅敏氏)
つづく…
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Arabella and Joseph with @realdonaldtrump on the South Lawn of The White House pic.twitter.com/oGbwH1KIW1

意訳)お子ちゃまに手を引いてもらう
   トランプじいちゃんの図だよっw(・ω・)ノ♪

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マジで……> 『アフガニスタン駐留米軍トップのニコルソン司令官が核兵器に次ぐ破壊力を持つ大規模爆風爆弾(MOAB)を使用する際、トランプ大統領に事前に相談していなかったと報じた』 okinawatimes.co.jp/articles/-/945…

【ワシントン共同】21日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、アフガニスタン駐留米軍トップのニコルソン司令官が核兵器に次ぐ破壊力を持つ大規模爆風爆弾(MOAB)を使用する際、トランプ大統領に事前に相談していなかったと報じた。現場の司令官の裁量を広げたトランプ政権の方針に沿った行動だが、元政府高官らは「戦略性に欠ける」と懸念を示している。

 オバマ前政権では大規模攻撃について、大統領と国防総省による事前協議が慣例になっていた。軍部の独走を抑え、外交への影響を考慮する狙いがあった。しかし、トランプ氏は攻撃に際し必ずしも事前に協議する必要はないとの立場で、臨機応変かつ迅速に対応できるよう、現場の司令官に大きな裁量を与えることを望んだ。

 ニューヨーク・タイムズ紙は、13日のアフガンでのMOAB投下は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に対し「次の標的になり得る」とのメッセージを意図せず送る結果になったと指摘。ホワイトハウスや国防総省の高官らはMOAB投下の知らせに虚を突かれ、マティス国防長官は投下の判断に疑問を投げ掛けたという。
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カール・ヴィンソン空母打撃群と海上自衛隊は4月23日、フィリピン海で日米共同巡航訓練を開始しました。(Commander, U.S. Pacific Fleet 公式HPより) cpf.navy.mil/news.aspx/1301… pic.twitter.com/Hq6UhoOexz

職場の友人に誘われデモに初参加。「科学研究への予算維持を求める」デモと聞いてたが、一部の人は反トランプのスローガンを掲げていた。data TRUMPs opinionとか。職場のトランプ支持者が「私はあのデモは支持できない、参加す… twitter.com/i/web/status/8…

職場のトランプ支持者が
「私はあのデモは支持できない、参加する気はない」
って言ってた理由が理解できた。続

僕の職種はリベラルが多いが、赤い州のせいか少数ながらトランプ支持を公言する勇気ある人も。俺も反トランプデモと知ってたら参加しなかっただろう。外国人の俺がこの国の政治に立ち入るのは気がひけるし。デモ参加者には「馬鹿に投票権はいらん」と叫ぶる人もいて、少々リベラルのおごりを感じた。続

日本・北米の文化差も感じた。日本ではデモやる奴はガチ活動家くらいって印象あるが、北米は中高生も自作プラカードでデモにガンガン参加。北米では人と政治との距離が近いし、人前で政治主張を開陳することを厭わない印象。友人の話だと、中国は日本と同じくデモ嫌いで、デモ自体が殆ど禁止だとか。続

風の強い日のデモはプラカードが風に煽られて危ないってのも初めて知った。頭直撃してたぞ、隣のおっさん。

おまけ: 彼らの話ではデモは参加人数が大事らしい。だから必死で参加者を募り、情報をSNSで拡散する。でもね、「研究への予算維持を訴えるデモだ」という名目で人を集めて、反トランプスローガンも同時に混ぜるってのは卑怯だよ。反トランプ目的で来た奴だけじゃないんだからさ。俺はもう行かんッ

沿道のデモ支持者も黒人が多かった。彼らは反トランプデモだと思って支持してたのだろう。一方で、「私はこのデモ支持できない、参加しない」って明言した同僚は40台の白人女性。人種で綺麗に支持・不支持が分かれてる感がある。 pic.twitter.com/rM04WikLeA

米世論調査:トランプは公約を守っていないと多くのアメリカ人が思っている twitter.com/EnglishFars/st…

ビルゲイツがホワイトハウスでトランプ大統領と会い、恥知らずな最後の挑戦で、ワクチンの安全性に関する独立した調査の計画を撤回するように説得した?yournewswire.com/bill-gates-vac…

トランプ政権は、議会が出費法案に同意できない場合、米政府は4月28日に政府機関を閉鎖。zerohedge.com/news/2017-04-2…

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シャンティ・フーラの時事ブログは、3.11の東日本大震災以降、今という時代をいかに正しく生きるかという観点から、竹下雅敏氏とシャンティ・フーラ翻訳・編集チームが貴重な情報を紹介しているブログです。


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