1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

Cocochanさん

11時48分頃、和歌山県南部を震源とする地震(最大震度4)

【地震情報 2016年11月19日】 11時48分頃、和歌山県南部を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM5.4、最大震度4を三重県や和歌山県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。 pic.twitter.com/oh8Cz5ktrw

【関西で地震】#地震速報「11時48分ごろ」 震源地:和歌山県南部(M5.4)深さ約60㎞ 最大震度4でした ※関西では久々にまともに揺れた感じ? pic.twitter.com/hZZ2zjJuUT

11月23日に南海トラフ地震が起きるのではとザワついている

東日本大震災を予言して当てた人が11月23日に南海トラフを予言してるからこの地震で信憑性が高くなったかも?

3.11などを的中させ、日本有数の
予言者となった松原照子氏

引用元:https://goo.gl/ZuaevG

@misa_maguro 予言的中させた松原照子っていう人が23日に起きるらしいと言ってる しかも、最近ニュージーランドで地震起きたやん、東日本大震災の2ヶ月前にもニュージーランドで地震起きてるからこれは結構信じてるわ~ pic.twitter.com/LqF8SkHH0z

まぁ当たらないよなぁ( ˙-˙ ) さっきの三重県の地震はちょっとビビったかな笑 #南海トラフ pic.twitter.com/peCxbtjVnf

南海トラフは、四国の南の海底にある
水深4,000m級の深い溝(トラフ)のこと。
非常に活発で大規模な地震発生帯。
南海トラフの各所では、M8クラスの
巨大地震が約百年から二百年ごとに発生している。
最も新しいものでは、1944年に
紀伊半島南東沖を震源とする
東南海地震(M7.9, Mw8.2)、
1946年に同じく紀伊半島南方沖を震源とする
南海地震(M8.0, Mw8.4)が発生し、
いずれも死者が千名以上に上る
大きな被害となった。

南海トラフ地震が
11月23日に起こると言われている予知は
松原照子さんが唱えたものと言われています。
その中でも有名なのが「魔の水曜日」の予言です。

松原照子さんが予言する南海トラフが起こる魔の水曜日が2016.11/23(水)? 大地震が的中するヒントがあります。 pic.twitter.com/kbryD06Yrz

魔の水曜日の条件としては
・水曜日
・カレンダーが赤くなってる(祝日)
・伊豆が紅葉しない
といった条件でそういった条件で
最も有力視されている日が2016年11月23日ということで
これは4年以上前から言われています

松原氏が直接的に11月23日に
こういったことが起こる、と言っているのではなく
松原氏のファン?が彼女の言っている抽象的なことを
解釈した結果、11月23日に
そういったことが起こるのでは?としているのです

前震みてみたら、 東北大震災 M7.3の2日後 熊本地震 M6.5の1日後 鳥取地震 M6.6の当日 に、本震がきてるのよねん。 今日の和歌山がM5.4やろ。 南海トラフ注意すぎる、、

熊本のやつは直下型で二日前にM6.5の前震 東北のやつはプレート境界型で二日前にM7.3、前日にM6.8 南海トラフはプレート境界型と予想されてるから、前震であるならもう少しマグニチュードが大きいのでは?

南海トラフの予言とかやめてや 本当に来たら怖いよね、 福岡でも、安心できない

待って、南海トラフの予言とかあるの……?怖すぎなんだけど…?

あんた、11月23日に南海トラフの予言出ちゅうけど ほんまに当たるがやない?

1 2