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イエモンだけじゃない!90年代から活躍中のアーティストの最近の曲も名曲すぎる!

イエモンが紅白出場決定!イエモンといえば、2004年に一度解散していますが、90年代大活躍していました。同じ時代に活躍し、15〜20年以上経った今も素晴らしい楽曲を作り続けているアーティストについてまとめました。宇多田ヒカル/ミスチル/スピッツ/安室奈美恵

更新日: 2016年11月27日

sorarikoさん

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■今年活動再開したイエモンが紅白初出場!

「第67回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が24日、東京・代々木のNHKで発表された。THE YELLOW MONKEYは初出場。

同バンドは全国ツアーを敢行したり、15年ぶりの新曲として『砂の塔』をリリースするなど精力的に活動していた。

最新シングルで、TBSで放送中の同名ドラマの主題歌「砂の塔」は売り上げ枚数が現在15万枚。

■90年代多くのヒット曲を生み出したバンド、THE YELLOW MONKEY

「太陽が燃えている」('95年)、「バラ色の日々」('99年)など多くのヒットを飛ばすも'01年に活動休止、'04年には惜しまれつつ解散した。

○THE YELLOW MONKEYの90年代のヒット曲

個人的にはイエモンが凄い楽しみ。何歌うのかな。どれも好きだけどバラ色の日々が1番好き。年末に「追いかけても追いかけても逃げて行く月のように指と指の間をすり抜けるバラ色の日々よ」とか歌い始めたら最高にロックだよな。

もしも長めの曲、イエモン『JAM』をフルで流したら紅白は伝説に。 #chaki954

■90年代はCDが最も多く売れた時代でもあった

日本の音楽市場においては1990年代に、再生機器の普及が進み、若者層を中心とする旺盛な音楽需要に支えられ空前の「好景気」時代が到来した

1992年ごろから「ミリオンセラー」という現象が続発するという事象が発生しはじめる。

当時、生まれていなかった子供たちも、最近になって「90年代のロックバンドを聞いてます。」という若者も多い

やっぱり90年代はJ-POP全盛期だったのねー、その時代の若者になりたかったなー一、みんなCD買うのが当たり前みたいな、いいなあ…いまじゃみんなスマホで音楽だもんね

好きなアーティストはだいたい8、90年代が全盛期だったり、そもそも今現在活動自体してないこともあったりで、リアルタイムで聴けなかったのを悔しがっていることはしょっちゅうなんだけど、今そのアーティストが音楽活動を続けてくれている それだけでだいぶ奇跡なんだよな

■そんな90年代に一世を風靡し、何年経っても今だに活躍中のアーティストについてまとめました。

宇多田ヒカル

1999年3月10日にはファーストアルバム『First Love』を発売するが、こちらは初動からいきなり200万枚突破の大記録を達成。

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sorarikoさん

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