提供:コスモポリタン

これ日本でアリなの…?過激すぎる女性誌が上陸してた!

果たしてニッポン女子のハートを掴めるのだろうか!?

更新日: 2016年12月12日

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この記事は私がまとめました

な、なんか凄い雑誌がある…

アメリカ版の表紙には“SEX”の文字がほぼ必須らしい(!)というのも、

合言葉は、“Fun Fearless Female(楽しく大胆な女性)”。周りの空気を過剰に気にすることなく人生を思い切り楽しむ女性を応援

雑誌としては世界80カ国以上で発売されていて、オンラインでは世界48ヶ国で展開

今年1月、オンラインでのみスタートしてた!

日本版はLOVE、BEAUTY & FASHION、ENTERTAINMENT、TRENDSの4つのカテゴリで配信

とはいえ日本でも…

企画は超攻めの姿勢!?

なかなか大っぴらに話せない内容を、20~30代女性4人が赤裸々トーク。

「セフレはお試し期間として必要な関係。好き!と思って付き合っても、セックスが合わなかったらすぐ別れちゃうし。だったら『初めに試しておけばいいじゃん』って」

……。

「僕は誘ったら『今日はイヤ』と断られたことがあって。理由を聞いたら『下着が上下セットじゃないから』って言われた時は、衝撃を受けたよ(笑)」

(「日本人女性の謎のひとつ」らしい)

「ポケモンを探してうろうろしていると、目の前に2人組のサラリーマンが出現!『この辺、珍しいポケモンいますかー?』と声をかけた!」

行動力すごいな(;・∀・)

ニッポン女子の反応は…

日本でこのオープンさがウケるかどうかは、正直未知数だった(苦笑)と語る日本版編集長。

10カ月運営してみて、自分の人生は自分で決めるんだ、そういう「楽しく大胆に」生きている女性が日本にも一定数いることを実感しました

今ではページビュー(PV)は800万を超えるまでに。※2016年11月時点

とくに男女関係についての悩みなど、なかなか友達に聞けない話題については、記事を見に来てくれているんだなと感じます

ちなみに刺激的な記事以外にも、世界中にネタがあるコスモは多国籍でユニークなニュースも多く、

60年越しの大恋愛を報じた「79歳、処女の私が『彼との結婚』を決めたワケ」。

日本人女性にも参考になる華麗なアイメイクは必見。

国によって異なる恋愛感をコスモ特派員が直撃。ちなみにこちらはベルリン編(女性版もあり)。

最新の特集は“LOVE”!

じつは毎月テーマを設けているコスモポリタン。12月の特集はずばりLOVE。

恋愛はもちろんビューティ、ファッション、キャリアなど、さまざまな角度から「愛を感じられるコンテンツ」を配信していく

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