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【GB動画】胸熱な懐かしのゲームボーイソフト

懐かしのゲームボーイソフトの動画など集めています。ゲームボーイ(GAMEBOY)は、1989年4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。日本国内での発売当時のメーカー希望小売価格は12,500円(税込)。略称はGBで親しまれたゲーム機。

更新日: 2017年05月20日

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ゲームボーイ グレー 1989年4月21日に発売。
その後、カラーバリエーションのあるゲームボーイブロスや、小型化されたゲームボーイポケットなどが誕生した。

最初に発売されたゲームボーイソフト

1989年4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機『ゲームボーイ』
同時発売ソフトは『スーパーマリオランド』『アレイウエイ』『ベースボール』『役満』の4本だった。

任天堂がゲームボーイで発売した横スクロールアクションゲーム。マリオはデイジー姫が捕らえられているというチャイ王国を目指す。

2人打ちで、通信ケーブルで2人対戦が可能。1人用は5人のコンピュータ雀士から相手を1人選んで対戦することができる。

ブロック崩し

通常ステージのパターンは3つあり、1~3の順に登場し、これが8回繰り返される。
1.通常の1画面ステージ
2.ブロックがスクロールするステージ
3.ブロックが下に降りてくるステージ

ゲームモードはUSAモードとJPNモードが有り、球速表記やボールカウントの表示順番、プレイ中のBGMに違いがある。守備はセミオートとなり、ある程度打球を自動で追尾してくれるが、自分で操作することも出来る。

『懐かしのゲームボーイソフトたち』

アクションゲーム
世界を征服した魔王「ガラモス」を倒すため、1万年の眠りから覚めたドラキュラくん(1万9歳)がドラキュラ城を飛び出し冒険する物語。

コナミの『グラディウス』などと共に、1980年代の横スクロールシューティングの金字塔としてゲーム史に名を残した作品である。

ワイヤーフレームで表現される三次元空間を舞台に、自機である多目的戦車VIXIVを操作して司令官から送られるミッションをこなしていく。全部で10種類あるミッションの内容は多岐に渡り、指定された敵の撃破から物資の輸送、基地の防衛など様々なバリエーションに富んでいる。

主人公はおちこぼれの忍者「天地丸」。天地丸の住んでいる地張の里は悪しき妖怪を滅ぼすために、退魔師や忍者が集まってできた「地張忍軍」の隠れ里。しかし妖怪の襲撃を受け、主人公を残して全滅してしまった。かすかに息のあった頭領から、天地丸は自身の出生に秘密があることを聞かされる。生みの親、育ての親、そして故郷まで失ってしまった天地丸は、殺された人々の敵を討つために旅立つのだった。

プレイヤーは主人公であるサブレ王国の王子を操作し、国中を冒険しながら数々のイベントをクリアすることで物語を進めていく。
お金にものをいわせるシーンも多く存在するw

両陣営ともシナリオによって初期メンバーは固定されており、中立軍を説得して自軍に引き入れて戦力の増強を図っていく。

ゲーム内の文章は全て英語。
一見難所にも思えないところも難所だったりと、かなり難しいアクションゲーム。

「たまごっち」を育てて行くゲーム。
マップ画面での移動や卵探し、通信ケーブルによるたまごっち交換、たまごっちの成長を一時的に止める「冷凍睡眠」など、新要素の追加によりゲーム性がいっそう強められた。
変な進化やたまごっちの死亡などなどトラウマゲームでもある。

全5ステージの2Dアクションゲーム。奇数面はサイドビューで偶数面はトップビューとなる。シリーズで初めてステージセレクト機能を備えている。

歩くシューティングゲーム

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色々まとめていこうと思っています、よろしくお願いします^ ^