1. まとめトップ

やばいどうしよう…(汗)遅刻しそうなときの安全対策!

遅刻なんてするつもりなかったのに、いろいろな事情が重なって大幅遅刻!そんなときに役立つ方法をまとめてみました。

更新日: 2017年01月18日

0 お気に入り 10105 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

【注】あくまで参考まで!これら裏技について一切責任は負いかねます

まずは遅刻しそうになったときの初期対応が大事!

遅れるのがわかった時点で、なるべく早めに相手や上司に遅刻の連絡を!
その際に必ず概ねの到着時間を伝えましょう!
電車遅延や予想外の理由で遅刻となった場合も、謝罪の言葉を忘れずに!

遅刻することがわかった時点で、すぐに電話連絡をしよう。5分遅れそうだなと思えば10分くらいと、余裕で着ける時間を伝えること。5分と伝えて実際に7分後に到着したのでは“遅い!”と先方のイライラが増幅。10分と伝えて、7分の遅れなら、急いできた誠意が伝わります

会社への遅刻が寝坊した時であれ電車遅延であれ、遅刻がわかった時点で「電話」で連絡するのが社会人の基本です。原則メールは使いません

【理想的な遅刻の理由とは?】

わざとらしい言い訳ほど、怪しまれないらしい!

■困ってる人を助けました
■自転車がパンクしました
■おなかが痛いので少し様子を見てから出社しますと連絡する。(もちろん、出社後の演技も必須)
■皮膚科にいっていたら予想外に混んでいた
■上の階の水漏れで部屋がびしょびしょでした
これらの言い訳は、少々大げさと言うかわざとらしく感じるかもしれません。しかし、皆考える事は同じ。誰もが考えそうな遅刻理由は、当然ながら避けられるものなので、むしろ信憑性が増す場合があるのです。

確かに…ちょっとありえなそうだけど無くはないといった言い訳が最もリアルかもしれませんね。

寝坊など、明らかに自分に過失がある場合は「体調不良」が無難。

「すみません、風邪を引いたようで、病院に行ってから出社します」というように、「病院に行ってから」と告げることで、ゆっくり準備してから会社に向かうことが出来ます。

演技力に自信がない人は、「朝起きたら鼻血が止まらなくて…」「電車の中で急にお腹が痛くなってトイレに駆け込んで…」「親知らずが急に痛み出して…」という理由を使うと、その後の演技はあまり必要とされないので安心です。

1