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懐かし可愛い!タモリを支えてきたMステ歴代美人女子アナたち

金曜の音楽番組と言えばミュージックステーション、通称Mステ。ミュージックステーションと言えばタモリさん。そしてそのタモリさんと共に番組の顔となっているのが、テレビ朝日の女子アナたち。今回はそんなMステを担当してきた女子アナたちをまとめてみました!あなたの印象に残っているアナウンサーは誰でしょう?

更新日: 2016年12月17日

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武内 絵美(たけうち えみ、本名:宮本 絵美〔みやもと えみ、旧姓:武内〕、1976年11月22日)は、 テレビ朝日所属のアナウンサー(現在アナウンス部での役職は主任)。

産前は『報道ステーション』のスポーツコーナーを担当していましたが、産後は同番組のニュースリポーター(現場取材が主)として復帰しています。

不慣れな業務で苦戦しているかと思いきや、復帰後1年間の働きは大絶賛されている。

「ミュージックステーション」オープニングでチャックが開いていたことがありました(笑)

7代目・堂真理子(2004年4月9日〜2008年9月12日、約4年5か月)

堂 真理子(どう まりこ、1981年9月21日)は、テレビ朝日のアナウンサー。

桐朋女子高等学校から青山学院大学文学部英米文学科卒業後、2004年に入社。

堂真理子アナウンサーは、社会人としての初仕事がいきなりミュージックステーションのアシスタント(7代目)を担当する事になってしまった期待の女子アナウンサーでした。昨日まで大学生だったとは思えない安定感に驚きを感じた物です。

「(司会の)タモリさんには4年間変わらず本当に優しくして頂いて、私の緊張をほぐそうと『髪切った?』と話しかけてくれたりもしました」とタモリとの思い出を懐かしんだ。

自分の進行が下手で落ち込んでいると、元気のない私を見たDREAMS COME TRUEのお2人が、自分に向かって「何度でも」という曲を歌ってくれたんです!歌詞の内容と、その時の自分の状況が重なって、号泣してしまいました…。

8代目・竹内由恵(2008年10月3日〜2013年9月27日、約5年)

竹内 由恵(たけうち よしえ、1986年1月20日)は、テレビ朝日の女性アナウンサー。

2006年に『ミス慶應』に選出された。また、エントリー期間中にはPod TVのネット番組『ミスの瞳に恋してる』に、他のミス慶應候補と共に出演していた。

豪華なアーティストの方々をお迎えした生放送なので、最初のころはとにかく緊張してしまって、お腹や頭が痛くなっていました。緊張を抑えるのが大変でした!

思い出すのは、出演アーティストから「背伸びしようとするから緊張するんだよ」と言われたこと。「この言葉が今も、いろいろな仕事をする時の気持ちの拠りどころになっています」と話した。

9代目(現在)・弘中綾香(2013年10月18日~)

弘中 綾香(ひろなか あやか、1991年2月12日)は、テレビ朝日のアナウンサー。

学生時代にミスコンを経験したり、芸能活動を行ったりなどはしておらず、そもそもテレビ朝日での研修も最初は人事部で受けていたようです。もしかすると、アナウンサーとして採用された訳ではないのかもしれません。

司会進行でたびたび噛むんですよね。
他にもタモリに「ねっ?」と友達口調になったり
ももクロの歌を聴いて口ずさんだりしているようです。

極めつけは名前間違え。
「関ジャニ∞の村上さ~んっ!じゃなくて、横山さん」
驚く横山さんに「ごめんなさい、間違っちゃいました~」とひと言。
このやり取りはニュースになりました。
テレ朝はなぜ弘中アナをMステのサブ司会に選んだのか。
弘中アナも不思議に思って聞いたところ、
「大丈夫、大丈夫、期待してないから!」
とプロデューサーから言われたそうです。

ポンコツアナウンサーとしても有名ですね!

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