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【2017年度】年賀状印刷のまとめ

もう2016年も残すところあとわずか。年末・年始に向けてそろそろ準備が始まる時期です。新年の挨拶に欠かせないのが年賀状。2017年はどんな年賀状を作ったらいいのか、まとめてみました。

更新日: 2016年11月29日

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この記事は私がまとめました

来年の年賀状、準備はお済みですか?

2016年も終わりが近づき、そろそろ年末年始の準備に駆け回るころではないでしょうか。
年始の準備のなかで代表的なものといえばやはり年賀状です。
メールやLINEで済ませる、などという話も聞きますが、
社会人たるものたしなみとして年賀状は準備すべきでしょう。

去年家のプリンターで年賀状プリントしたら酷かったので今年はどこか業者さんに頼みたい、パソコンと同じ色と発色になればいいの。

帰ったら自宅のプリンタで年賀状印刷してみたいです。綺麗に刷れるかな〜。 業者さんに頼むのもありだけど。皆さんはどうしてるのかな。

来年は酉(とり)年

年賀状のデザインとして一番の定番なのがその年の干支をモチーフとしたものです。
2017年の干支は「酉(とり)」。
ニワトリのイラストや「酉」の漢字をあしらったものが多く出回ります。

自作してみよう

いろいろ忙しい年末だけど、やっぱり自分でこだわった年賀状を作りって出したい!と誰しもが思うものです。

またこの時期になると家電量販店などに年賀状ソフトが並び、書店には冊子付きの年賀状ソフトが販売されています。プロのデザイナーが作成した、シンプルなものからカラフル・ポップなデザインのものやキャラクターとコラボレーションしたデザインなど、さまざまなものが収録されているのが特徴です。

ところが・・・

自宅のプリンターでこれらのデザインを印刷しようとすると、たとえばキレイに思い通りの色を発色できるインクがなかったり、印刷がカスれるといったミスが発生したり、挙句の果てには時間がない、と言ったさまざまな壁にぶつかってしまうのです。

頼れるプロにお願いしてみよう

そこで登場するのが年賀状印刷の業者さんです。
「業者さんはお金がかかりそうだなぁ」と思われる方もいらっしゃると思いますが、
百聞は一見にしかず。プロの腕を見てみましょう。

◆年末の忙しい時期、製作に煩わされずに済む!

もともと立て込んでいる時期ではありますが、そこにプラスして年賀状の製作も、となると
キャパオーバーになってしまう!そんな方にも業者さん製作の年賀状はおすすめです。
時間の有効活用をしましょう!

◆フチまでくっきり!キレイに印刷できる

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