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【ジェルネイル】爪が痛む原因と休み方◎

なんだか爪が薄くなってきた…。毎月付け替えてるけど爪が心配。ジェルネイルも持ちが悪くなって来た。ジェルネイルを繰り返していると、爪の状態が心配になりませんか?

更新日: 2017年07月27日

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この記事は私がまとめました

爪が痛むのは何故か 理由と原因

爪が痛んだ原因は、ジェルのオフのやり方が悪かったorジェルが浮いて来たところからペロンと剥がしてしまった(又は何かに引っかかって剥がれてしまった)、大体このどちらかにあります。

ネイルを休むタイミングは?

○爪がもろくなった。

○変色している。(グリーンネイルなど)

○変なところから亀裂が入っている。

○ジェルネイルの持ちが悪くなった。

○痛い、熱を感じやすくなった。

ネイルサロンでオフをしましょう

ネイルサロンで施術したジェルネイルは市販のオフセットではなかなか落とせません。
余計にダメージを加えてしまったり、かなり時間がかかります。

ネイルサロンでしたら一本100円〜300円ほどでオフのみをしてくれます。
当店でつけたもの・他店でつけたもので料金が変わるので注意してください。

「ジェルネイルのオフのみをお願いします」
と、伝えるとスムーズです。

爪の傷やペラペラの状態はすぐ元通りになるの?

残念ながら爪は死細胞なので生え変わるまで表面の傷や薄さは治りません。
生え変わるまでしばらくお休みしましょう。

爪の生え変わりってどれくらい?

個人差がありますが、約3ヶ月〜6ヶ月と言われています。
夏は伸びやすく、冬は伸びづらいです。

お休みしている間にできること

○マニキュアのベースコートを2〜3度塗る。

○キューティクルオイルやハンドクリームでしっかり保湿を。

○伸びた爪は必ずヤスリで整える。(二枚爪防止)

○薬品や洗剤を素手で触らない。

楽しくジェルネイルを続ける為に

自分で無理矢理ジェルネイルを剥がしたり、雑に指先を扱っていると
浮いたり欠けてしまったり様々なトラブルの原因となってしまいます。

しっかりお休みすること、日頃のケアで爪は元通りになります。
ぜひ参考にしてみてください。

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