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10万円台・20万円台でデキる男にみせる腕時計

10万円から20万円台でちょっと人とは被りにくいモデルを集めてみましたカンパノラが美しすぎる…ほかにもモーリス・ラクロア、フレデリック・コンスタント、ミッシェル・エルブラン新興ブランドでも質、デザインともに優れてる良品がたくさんあります

更新日: 2018年01月08日

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チュチマ

ドイツ時計産業の地グラスヒュッテに1927年に創業したのが、チュチマでした。1941年にドイツ空軍の依頼により開発されたのがフリーガークロノグラフです。現在もラインナップされているチュチマのアイコンともいえるモデルです。ミリタリーウォッチを欲するファンに人気のブランド、それがチュチマなのです。

チュチマのZUZ仕様。この時計買ったらパッチがついてくるかしら(笑) goo.gl/Xya1nS pic.twitter.com/gq7qKzsw28

ちょっと珍しい時計 チュチマのミリタリークロノグラフ 東西ドイツが分断してた頃のパイロットウォッチでレマニアの5100って「そこそこ」実績のあるキャリバー積んでるやつ! pic.twitter.com/5cBEBuPY9K

マイスタージンガー

ただいま人気急上昇中! ドイツ生まれのスイスメイド「マイスタージンガー」の1本針時計 buff.ly/2bzUeDx #begin #ビギン pic.twitter.com/gci5AbTUzz

ニュルンベルクのマイスタージンガーの事を調べようと思ったら、一番上にMeisterSingerという聞いた事もない時計メーカーが出てきた。針が一本しか無いぞ(汗) pic.twitter.com/BnXDuQq1Os

TEMPTION

ドイツの小規模工房で作られており、流通が少ないです。日本で持ってる人も少ないかも

オーナー・デザイナー クラウス・ウルブリッヒ.。
ラテン語で時を意味する「TEMP」と、英語の「FUNCTION(=機能)」を掛け合わせた言葉「TEMPTION」。ダイアルと同系色でロゴをプリントするなど色彩を削ぎ落としたデザインには、ドイツのバウハウスデザイン的な機能美を追及する思想と日本の侘びさびを理解する禅の考え方が見て取れる。

リメス

1990年、3代目のトーマス・イックラーは、数十年にわたるケースメーカーとしての経験を活かし、プライベートブランド、リメスの時計製造を開始。手作りで上質の機械式時計を作り出したいという思いからブランドコンセプトが生まれた。それは、最高級の自社製ケースと、精度の高いスイス製機械式ムーブメンントの融合。ケースの加工、組み立てからムーブ取り付け、最終検品すべての製造工程で徹底した品質管理を行うことで、高品質な時計を製造し続けている。

生産量がそう多くはないようです。価格帯は13万円〜25万円以下くらい

ミッシェル・エルブラン

フランスのブランド<ミッシェル・エルブラン>
1947年、スイスとの国境にほど近いジュラ山脈に抱かれた町、シャルクモンの地で「最高品質の時計を製造する」という固い決意のもとに設立されました。フランスらしい洗練されたデザインをベースにスイスの卓越した技術による精巧な完成度の時計を送り出し、今日にいたるまで独立系時計ブランドとして躍進を続けています。

ミッシェル・エルブラン ニューポートシリーズ。 メンズコレクションのフラッグシップシリーズです。 #michelherbelin #watch #madeinfrance #france #newport #automatipic.twitter.com/klGmyA2VdB

だいたい18万円〜 くらいの価格帯です

ミッシェル・エルブランのメンズモデルを代表するニューポートから、クォーツのクロノグラフがリニューアルいたしました! カラーと細かいディテールを変更しよりモダンで洗練されたラインナップに!! #michelherbelintwitter.com/i/web/status/9…

ミッシェル・エルブラン創業初期から存在する歴史あるコレクション メトロポール オートマティック #ミッシェルエルブラン #メトロポール pic.twitter.com/irMaWkfTS5

懐中時計のようなデザインが上品です。 ムーブメントはスイス製

伊勢丹などでも取り扱いが

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