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持ち歩こう。「ポケットに入る」意外なアイテムをまとめてみた

ポケットに入ればどこでも持っていける。

更新日: 2016年11月28日

hakyunaさん

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▼ ポケットに入る意外なアイテムをまとめてみました。

◇ ポケットに入るドラムセット

ドラムスティックにくっつける小さなデバイスです。これをつけてスティックを空中で動かすと…ちゃんとドラムの音が鳴るんです。

振った位置に応じてスネアやタム、フロアタム、シンバル、ハイハットなどの音を鳴らす。さらに、左右の足に1つずつ取り付けておくと、バスドラム(キック)を鳴らしたり、ハイハットのオープンとクローズを使い分けたりもできる。

まさにドラムセットがなくても、いつでもどこでもドラムが叩けちゃうんです。

◇ ポケットに入るドローン

カメラの映像をスマホにリアルタイム表示! 世界最小FPVドローン!

その小ささたるや全長・全幅42mm、全高22mm、総重量17g! 深めのポケットなら入れられなくもないサイズで、実際に入れるのはオススメしないもののひとつカバンに忍ばせてもそう場所をとるものでもありません。

スマホ画面のバーチャルスティックを動かす事で、機体を操縦する事ができます。

◇ ポケットに入るパソコン

言わばミニPCとタブレットの交配種である。長方錐という珍しいデザインの中に6インチ液晶、USBポート、LANケーブルポートなどが組み込まれている。

外観はドアストッパーのようなかなり不思議な形状。このようなデザインになってしまった理由のひとつは、この豊富なポート類ではと推測できる。スマートフォンのように薄いデバイスにしてしまうと、例えば有線LANポートなどは取り付けられないためだ。

バッテリー容量3000mAhを積み6インチとスマートフォン並の画面サイズにより充電を気にすることなく使えそうです。

◇ ポケットに入るレジャーシート

大人4人掛けのレジャーシートが畳んで収納ポーチに入れると手のひらサイズに。シートは耐穿刺性があり、撥水加工が施された丈夫な材質なので、アウトドアや防災用品としても活躍します。

赤いステッチマークに沿ってたためば素早く収納ポーチに納まり、ポーチはシートと一体となっているため紛失の心配がありません。

2~4人が腰掛けられる通常サイズ(140×110cm)と1~2人用のミニサイズ(110×70cm)があり、どちらも驚くほど小さく折りたたむことができ、付属袋に収納できるようになっている。

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。