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【PS動画】あの日々を思い出す名作プレステソフト

懐かしのプレイステーションソフトの動画集です。古き良き記憶が呼び覚まされれば幸いです。1994年12月3日に発売された家庭用ゲーム機。発売元はソニー・コンピュータエンタテインメント 。累計出荷台数は1億台を超える。

更新日: 2017年05月20日

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『PlayStation』は、1994年12月3日に発売された家庭用ゲーム機。発売元はソニー・コンピュータエンタテインメント 。
累計出荷台数は1億台を超える。

プレイステーションの火付け役『ファイナルファンタジーⅦ』

日本国内で1997年1月31日にスクウェアより発売されたRPG。ファイナルファンタジーシリーズのメインシリーズ7作目に当たる。


プレイステーション本体は、FF7発売の前年6月に本体値下げされました。
1996年末時点で500万台だった国内生産出荷台数が、FF7が発売された1997年の年末には1000万台を突破するなどプレイステーションの火付け役ともなった作品。

心に残る名作ソフトたち

『アークザラッド』(Arc The Lad)は、ジークラフト制作のシミュレーションRPG。PlayStation専用ソフトとしてソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)から1995年6月30日に発売された、アークザラッドシリーズの第1作目である。

『アークザラッドII』(Arc The Lad II)は、ジークラフト制作のシミュレーションRPG。PlayStation専用ソフトとして、ソニー・コンピュータエンタテインメントから1996年11月1日に発売された。アークザラッドシリーズの第2作目となる。

『アストロノーカ』(Astronoka)は、1998年8月27日にエニックス(合併後・スクウェア・エニックス)より発売されたPlayStation用育成シミュレーションゲーム。

主人公は、宇宙一の農家を目指し宇宙の果ての小惑星に入植してきた宇宙農家(アストロノーカ)。ゲームの最終目的は「全宇宙野菜コンクール」で優勝することであり、そのために宇宙野菜の育成、交配による品種改良、コンクールへの出品および野菜を食い荒らす害獣・バブーの退治を繰り返すこととなる。『コスモぐらし 〜オンライン的野菜生活〜』によれば、本作の時代設定は26世紀。

『アクアノートの休日』(アクアノートのきゅうじつ)は、アートディンク開発の海洋探索ゲームのシリーズである。ジャンルはシミュレーションゲーム。

潜水艇による海洋探索シミュレーションゲーム。しかし本作は探索の目的そのものは無く、プレイヤーの思うままに海中散歩を楽しむことをメインに置いている、いわゆる環境ゲーム。広大な海中の各エリアそれぞれで生物の生息地域が設定され、深海生物なども見ることができる。発見した生物は図鑑に記録することができ、遭遇率の低いレアな生物をトレードや全生物コンプリートなどの楽しみかたもできる。

I.Q(アイキュー)は、ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたパズルゲーム。またそのシリーズの総称。原案は佐藤雅彦。I.Qは「Intelligent Qube」(インテリジェントキューブ)の略で、知能指数とは関係ないという

主人公や仲間たちに職業がつけられ、なおかつ転職可能になったRPGツクール3
魔法グラフィック編集、必殺技も作れ 主人公やモンスターを自分で描ける「アニメティカ」を搭載している。

ヴァルキリープロファイルシリーズの第1作。北欧神話をモチーフに、命を落とした英雄たちの魂を運ぶとされる半神半人の女神ヴァルキリーを主人公にしたコンピュータRPGで、英雄たちの魂を集めていく過程や、神々の戦いの背後で密かに進行する企みといった物語を描く。大勢の英雄の魂を集めて彼らの成長を管理しつつ、その中から少人数のパーティを編成して冒険に赴き、タイミングよくボタンを押してコンボ(連続攻撃)を繋げて戦ったり、ジャンプや足場の配置といったアクションを駆使してダンジョンを踏破するなどして、物語を進めていく。

本作品はアーケード、セガサターン版で好評だった対戦格闘ゲーム『ヴァンパイアセイヴァー』をプレイステーションだけの要素も加えてリメイクした作品で、「ヴァンパイア」シリーズの『セイヴァー』、『セイヴァー2』、『ハンター2』の3作品がミックスされている。

ドリームファクトリーが制作した対戦型格闘ゲーム。1998年2月26日にナムコからアーケードゲーム版が登場したのち、1998年12月17日にスクウェアからPlayStation用ゲームソフトとして発売された。

平安時代の日本をベースとした独特の世界観やキャラクター、健康度に代表される独自のゲームシステムで知られる。
「母の母の遺伝情報」と「母の父の遺伝情報」のうちの一方が「母系遺伝情報」として、また「父の母の遺伝情報」と「父の父の遺伝情報」のうちの一方が「父系遺伝情報」として、子供の血の中に引き継がれる。

『がんばれ森川君2号』(がんばれもりかわくんにごう)は、1997年5月23日にソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたプレイステーション用ゲーム。AIが搭載されたおもちゃのような「PiT」を育成する。

『影牢 ~刻命館 真章~』(かげろう こくめいかん・しんしょう)は、1998年テクモから発売されたPlayStation用アクションゲーム。「刻命館シリーズ」の2作目にあたる。
侵入者をトラップでもてあそぶ斬新さで話題を集めた作品。

敵を投げたり、高くジャンプする為につかまったりしながら進行させていくアクションゲーム。

音楽や映像、ストーリーにおいても高い支持を得ている作品。

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色々まとめていこうと思っています、よろしくお願いします^ ^