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世界中に点在する!ドラゴンボールに出てきそうな場所【7選】

地球に存在するドラゴンボールの世界観っぽい場所を紹介します!紹介している場所:桂林/カメハウス・ジープ島/ナメック星・ダナキル砂漠/天下一武道会・バリのヒンドゥー寺院/アーチーズ国立公園/成蹊大学/神様の神殿・上海万博サウジアラビア館

更新日: 2017年06月11日

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熱い戦いが繰り広げられた舞台

◆天下一武道会

パパイヤ島にある、武道寺の中で世界最大の規模を誇る武道寺で行われる武道大会

幼い頃の悟空が天津飯やピッコロと死闘を繰り広げた場所です。

パパイヤ島というのは天下一武道会が開催された場所ですが、完全にバリ島をモデルにしたものです。

作者の鳥山明さんがドラゴンボールの連載が始まる前に、家族やアシスタントと一緒にバリ島へ行った際に参考にしたそうです。

悟空の恩師が住み続けている家

◆カメハウス

大陸の南にある群島の中に存在し海上の小さな孤島の上に建っている亀仙人が住む家

悟空の恩師である亀仙人が住む家。初期から最後までずっと登場し続けました。

ミクロネシアにある360℃ブルーの海に囲まれて白い砂浜とヤシの木で出来た小さな小さな島

まさにカメハウスそのもの。何もしない贅沢を味わえそうです。

フリーザとの死闘を繰り広げた場所

◆ナメック星

ナメック星人の故郷の惑星で「アジッサ」という樹木が育っている。ほとんどの家はナメクジのような半楕円状の形をしている。

悟空と宿敵フリーザが熱戦を繰り広げた場所です。

硫黄やカリウムなどの鉱物が様々な色を作り出しており、夏は気温が50度以上、冬でも40度を越える世界で最も過酷な場所とされている。

気温が高く有毒ガスも噴き出すため、長くいることが出来ないほど、、、

他にもあるナメック星っぽい場所はこちら!

幼き悟空が住んでいた場所

◆パオズ山

昔、悟空が育ての親の孫悟飯と暮らしていた小屋があった場所。

幼き悟空がブルマに出会ったドラゴンボール探しの冒険始まりの場所です。

カルスト地形でタワーカルストが林立し、絵のように美しい風景に恵まれた世界的な観光地。

ドラゴンボールの初期の世界観は西遊記をモデルにしているため、この中国の桂林がモデルではないかと言われています。

精神と時の部屋がある神様の住処

◆神様の神殿

地球の神様が住んでいる神殿で、本来だとカリン様に認められた者しか行くことはできないのですが、最終的には皆の避難所扱いになってしまっていますw

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日本や世界の行ってみたくなるような場所をまとめていきます。

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