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製作予定はありませんが・・ファン達が思い描くメガテンgoがポケモンより面白そう。。

いまだに多くの人々がプレイしているポケモンgo。ネットでは同様にAR(拡張現実)を用いたゲームとして登場が期待されているのが人気ゲーム女神転生シリーズです。ファンの方々が思い描くメガテンgoの世界はメガテニストの心をとてもくすぐります。

更新日: 2016年12月06日

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anpeppeさん

いまだ多くの人々がプレイしているポケモンgo

ポケモンGO片手に汗だくでウォーキングしてるヲタクとたまにすれ違ってジワり

ポケモンGOでいろいろポケモンゲットしてもメタモン出てこないんだけど・・・ ポッポとコラッタたくさん捕まえたよ? メタモンはいつどこにいるの!?

ポケモンのヒットに触発されて製作が期待されているゲームがあります

ポケGOもいいけどメガテンGO作ってくれないかなぁ、デビサマGOとか。

何故そういう発想が生まれたのか?

●現代の東京に悪魔が登場するという世界観とARがベストマッチ

悪魔に代表されるオカルトと、コンピューターや銃火器といったサイバーが共存している。冒険の舞台は学校といった身近な所に始まり、現代の東京、さらには文明滅亡後の世界や魔界にまで及ぶこともあり、ハードロック調のBGMの多用など、他に類を見ない独特の世界観を持つ。

シリーズ通して共通するのは、悪魔という現実離れした存在と、近代的なコンピューターが入り混じる世界観。

●ポケモンにも見られる勢力争いはメガテンのコンセプトの1つ

女神転生シリーズでは、物語中にとった選択により、法を重んじるロウ(LAW)か、混沌を望むカオス(CHAOS)ルートか、どちらにも属さないニュートラル(NEUTRAL)かに属性が分かれるようになっている。属性により物語もルート分岐する。選択によりロウ、カオスどちらかに寄り、ルート分岐ポイント時点での位置により、ルートが決定される。

属性には2種類あり、LAWとCHAOSの横軸とLIGHTとDARKの縦軸から成る。主人公たち人間は、神でも悪魔でもないため、LIGHTとDARKの縦軸は関係ない。言うなれば、縦軸はNEWTRALである。ロウヒーロー・カオスヒーローは、すでに信念を持って行動しているため、それぞれLAW・CHAOSで固定だが、主人公とヒロインは、行動によってLAWとCHAOSの横軸が変化していく。

●ポケモンgoプラス見て悪魔召還プログラムが欲しくなった

それは、その名のとおり、悪魔を呼び出すためのプログラム。
本来、悪魔を呼び出すには高度な知識やかなりの霊力などが要求され、魔法陣の構築、生贄の準備などによって手間がかかるものである。

悪魔を召喚する際に、アームターミナル(今で言うところのウェアラブルデバイス)や、携帯のアプリなどを使う演出があります。

熱心なファンの方々が作成したイメージ動画や画像が実に秀逸

アトラスさん、コンゴトモヨロシク。。

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