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意外と知らない?横浜ならではのお土産

中華街だけじゃない!!はまっこがおすすめします通なお買い物♡

更新日: 2016年12月24日

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この記事は私がまとめました

横浜に遊びにきたけれど…

思い出にお買い物して帰りたい♡

浜っ子もおすすめ!横浜ならではのものをご紹介します。

① 喜久屋 ラムボール

1924年創業の老舗洋菓子店。
山手の外国人居住地と山下町外国人商館とを結ぶ通勤路として、当時の元町通りは多くのムシューやジェントルマン達で賑わっていました。
ある日スイス婦人がレシピを持ち込んで、ヨーロッパ仕込みのケーキ職人だつた先代にケーキを焼いて欲しいと頼みました。
婦人が大変満足する品が出来上がると、そのことが山手で評判になり、次々と各国のケーキレシピが集まってきて、喜久家はどこの店よりも早くヨーロッパのケーキを作ることが出来ました。

ラム酒たっぷり。浜っ子定番のお菓子です。

パッケージもかわいい。

日持ちもするので、プレゼント、手土産にもよいです。

ババロア、レモンパイ、レモンケーキ…

昔から変わらない、安心の味♡

レトロ、シンプルな見た目が逆におしゃれです。

元町本店では、2Fで喫茶できます。

年末までにもう一度横浜に行きたかったぜ。。 元町の喜久屋の ハニーケーキ。子供の時の味のまま。。 横浜に行かれた際は是非御賞味くださいませ。ここでしか食べられない味。 ジャムターツ、ラムボールにエクレアも絶品です☆ pic.twitter.com/NrskiUGGml

中学の時に「喜久屋のラムボールはマジで美味いから、お前ら買って食え」って教えてくれた、部活の顧問にはホント感謝の言葉しかない・・・ あれは美味い・・・

横浜駅西口 地下街 相鉄JOINUSダイヤキッチン にも売店があります。

② 横浜かをり  レーズンサンド

「外国人居留地七十番」

文明開化の歴史を持ち、さまざまな西洋文化の発祥の地となっている横浜。
創業60年に及ぶ「かをり」は、ホテル・洋食洋菓子発祥の地といわれる「山下町70番地」(旧外国人居留地七十番)にあります。
その由来の書かれた記念碑が本店前に設置されています。 碑には、1860年オランダ人船長フフナゲールが「ヨコハマ・ホテル」を建てた所で、洋食・洋菓子発祥の地と記されています。

上品なレーズンとクリームが絶妙のバランス。

間違いなしの美味しさ♡

チョコレートを使用したクランベリーサンドもあるんです!

粉砂糖でコーティングされたトリフは、ブランデー風味。

カカオでコーティングされたトリフは、グランマニエル風味。

レーズンサンドとセット販売もありますので是非!!

#出産祝いスイーツ 】横浜かをりのレーズンサンド・トリフ詰め合わせ13個入り、2625円。トリフもやわらかくおいしく、レーズンサンドもラム酒が効いていて横浜の定番お菓子でおいしいです。私の好物を知っていた叔母がくれました。

久しぶりに「かをり」でレーズンサンドとイチョウチョコ 黄葉の季節にぴったり(^ω^) レーズンサンドといえば「かをり」なんです(=^x^=) pic.twitter.com/O1eqhfBsYM

③ パティスリーパブロフ パウンドケーキ

横浜元町のパウンドケーキ専門店

パウンドケーキの印象を変える、美しいパウンドケーキが目を引きます!!

小さいサイズなので、色々な種類を味わえます。

季節限定ケーキもあり♡どれもキュートすぎます♡

このインテリア♡

パリの街角でふと見つけたおしゃれなケーキ屋さんをイメージしているそうです。

お店に足を踏み入れた瞬間から、まるでパリの街に紛れ込んだような感覚…

④ 洋菓子のフランセ  横濱ミルイフィーユ

選りすぐりの素材、伝統の製法、洗練されたパッケ-ジ

全てに徹底したこだわりで完成させた「横浜発スイーツ」

横浜の名所でデザインしたパッケージがお土産にはぴったり。

横浜のイメージを重ね合わせたミルフィユです。

色々なデザインのパッケージがあるので、店頭で選んでみてください!!

そういえば横濱フランセのミルフィーユ超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超好きだから機会があればみんな是非たべてほしい!ほんとにすき!あれも贈られたい

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