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アラサーにぴったり♡結婚式のおよばれドレスは上品に決めたい!【参考コーデ有り】

20代後半から30代前半にぴったりのおよばれドレスについてまとめてみました。

更新日: 2016年12月08日

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coldpepperさん

♢まずは服装のマナーについての復習からしていきましょう

アクセサリーはパール、かばんは小ぶりのパーティーバッグ、靴はパンプスが基本です。

▼NGコーデ①全身白っぽい服装

白ドレスは花嫁さんの色なのでタブー。クリームベージュやシルバーなどのドレスも、明るい色の小物と合わせると全身が白っぽい服装に見えるのでNG。 濃い色のバッグ、くつを合わせ、「全身白」を避けるとOKです。

▼NGコーデ②全身黒っぽい服装

黒ドレスに一連のパールネックレス、黒ボレロ、黒いくつとバッグ…、全身黒の服装は「喪服」をイメージさせるので、結婚式ではタブー。 明るい色の羽織物、バッグ、くつを合わせ、「全身黒」を避けるとOKです

▼NGコーデ③露出の高い服装

結婚式や昼の披露宴では、ひざ上10cm以上のミニ丈、胸の谷間を見せる襟ぐり、太ももまでのスリットなど、露出が多いデザインはNG。
 また一般的なマナーとして、肩を出した服装もNGなので、ノースリーブのドレスの場合は羽織物が必要です。ただし、カジュアルな披露宴、夜の披露宴では、肩を出した服装でもOK。

▼NGコーデ④足元にも注意が必要

足元は「ベージュのナチュラルストッキング+ヒール5cm以上のパンプス」が基本。黒タイツ、カラータイツ、網タイツ、素足はNG。ただし模様の入った黒タイツはOK。 靴は、ブーツ、カジュアルなサンダル、つま先やかかとの見えるミュールがNG。

♢次に身に着けてはいけないアイテムについて復習しましょう

▼NGアイテムその①毛皮

秋冬はファーをあしらったファッションアイテムをよく見かけますが、これは結婚式で身につけてはいけません。毛皮は殺生を喚起させるものとしてタブー視されるのです。
フェイクファーでも、毛皮は毛皮。避けたほうが無難です。また、アニマル柄のアイテムもNGです。

▼NGアイテムその②オープントゥーの靴

サンダルやミュールは、カジュアルなのでふさわしくありません。たとえ真夏の結婚式に参列するとしても、履いて行かないようにしましょう。
つま先の開いたパンプスもNGです。

▼NGアイテムその③ブーツ

秋冬のファッションに欠かせないブーツもNGです。ブーツはもともと作業用の靴として作られたもの。作業着で結婚式に参列するのと同じように、場違いだとされます。
ショートブーツでもブーツはブーツ。ブーティーも避けておいたほうが無難です。

♢アラサーに人気のブランド

▼フォクシー

左:ドレス¥142,560
右:ドレス¥157,680

▼マックスマーラ

ビスコース ウール
キャディ ドレス
¥174,960

▼シビラ

デザイン切り替えドレス
¥42,120 (税込)  > ¥21,060 (税込)

▼ザラ

コルセットスタイルチューブドレス

5,990 JPY

▼ストロベリーフィールズ

ウエストリボンフレアドレス
¥20,520(税込)

▼ジルスチュアート

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