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ポテンシャル高っ!小池都知事のユーモアセンスが何気に凄い

小池都知事のユーモア語録が面白い

更新日: 2016年12月16日

mametaro82さん

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▼何かと話題の小池都知事。ユーモアのポテンシャルの高さに注目

▼シースルーのドレスを褒められて…

報道陣に、ドレスの足元が透けてセクシーだと指摘されると、都政改革の理念に引っかけて「これも情報公開の一環として…」と笑わせた。

▼どのようなスポーツをするか尋ねられ…

どのようなスポーツをするか尋ねられた知事が「政治。ときにはとても複雑」と答え、出席者の笑いを誘うと、シュライバー会長は「こちらはもっと楽しいですから」と話し掛ける一幕があった。

▼石原元都知事の「大年増の厚化粧」発言に対し…

小池氏は「今日は薄化粧でやって来ました」と皮肉たっぷりに切り出し、「でもそういう問題じゃない。女性を誹謗(ひぼう)中傷する空気が日本の成長を妨げている」と訴えた

▼日本外国特派員協会でリンカーンの演説を引いてスピーチ

東京都知事選への出馬を予定している小池百合子氏が日本外国特派員協会で会見を開き、リンカーンの演説を引いて「of the people, for the people, by Yuriko Koike」とスピーチした。

▼都議会で初答弁を終え、記者に感想を求められて

小池百合子知事は4日の議会終了後、報道陣の取材に応じ、初の論戦に臨んだ感想を「議場では国会と比べて寝る人が少なくて、むしろ驚きだった」とユーモア混じりに振り返った。

▼コスプレ姿を見た記者から「今日、自分の姿を鏡で見たのか?」

「妙に恥ずかしいと思うと、周りも恥ずかしくなりますので…、はい、もう覚悟してやっています」と続けた。

▼アメリカなど外国の政治家にとってユーモアセンスは重要スキル

日本の政治家にとってユーモア感覚は必須科目ではないし、面白いジョークが書ける優れたスピーチライターも不可欠ではない。けれどもアメリカの政治では、そして特に大統領選では、これは本当に大事な要素なのです

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mametaro82さん

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