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公道にいたら思わず二度見してしまいそうなすごいバイクまとめ

趣味の乗り物と言えるバイク。そんなバイクだからこそ予想もつかないようなバイクがたくさんあります。

更新日: 2016年12月09日

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乗ってみたい未来的なコンセプトバイク

コンセプトムービーで紹介されたバイク。
自立機能があるので転倒の心配がないという非常に実用化してほしい機能付き。

BMWの二輪部門BMW Motorradは現地時間11日、自動でバランスをとることが可能な未来のバイク(二輪車)のコンセプトムービー「VISION NEXT 100」を公開した。
公開されたコンセプトムービーに登場するバイクは、アシスタントシステムが、完璧なバランスを保つため、走行中も停車中も、自立することから転倒の心配はない。

まさに未来的なバイク。
空を飛ぶって言われても納得しそう。

「Honda Chopper」は、スターウォーズや日本の漫画、医療機器などにインスパイアされたデザインの ホンダ製チョッパーバイクです。SF映画にそのまま登場できそうな、未来的でスタイリッシュなかっこいいバイクとなっています。
これが「Honda Chopper」。デザイナーのPeter Norrisさんによるコンセプトデザインで、正確にはチョッパーバイクではなく「Honda Chopper」という名のプロジェクトだそうです。

乗れるのかわからない化物バイク

排気量が8200ccという圧倒的な排気量のバイク。
公道で乗っていたら大変なことになることうけあい。

東京ビッグサイトで開催された第37回東京モーターサイクルショーでは、GM製のV8エンジンで排気量が8200ccという色んなものが突き抜けている超大型バイクなどが展示され、圧倒的な存在感を放っていました。

全長3.5メートル&全高1.5メートルという物理的に大きいバイク。
当然パワーも半端ないので並のテクじゃ乗りこなせません。

「Gunbus 410」はドイツのLeonhardt Manufacturing社が作り出した超・大型二輪車。全長3.5メートル、全高1.5メートルと一般的なものよりひとまわり大きなサイズの車体に6700ccのVツインエンジンを搭載したものです。

超高級なバイク

F1の技術を応用したバイク。
360万ドルですのでなんと4億オーバーです。
当然市販されているわけではないです。

マクラーレンの技術者Dick McLarenが、バイクのパフォーマンスを向上させるために、F1の技術を使用したいと考え作成したのがこちら。
設計者いわく、既存のスポーツバイクから根本的に異なり、空力性能を向上させるために、シートもより低く、全く異なるライディングポジションとなるよう設計されているそう。

2190万円という高額バイク。
4億と比べると安く思えてしまいますが、こちらは公道を走れてしまうのがポイントです。

ホンダが2190万円という超高級バイク「RC213V-S」を発表した。
公道を走行できるホンダ車(2輪・4輪)としては、車両価格5000万円といわれたNSX TYPE R GTに次ぐ高額車。現在販売されているホンダ車でもっとも高く、それがバイクというのだから驚きだ。

プレミアのついているバイク

出典ur2.link

年代物でも結構乗れるのがバイク。
カワサキはコアなファンが多いのでプレミアがつきやすい?

カワサキの旧車を代表するZ系の中でも希少性からZ1の中古流通価格を上回り中古相場が最も高い旧車の1つに数えられるZ2(750RS/Z750FOUR)。
業者間で取引される価格帯は140~150万円台が中心で、純正パーツが揃っていて状態が良い車両になると査定価格で200万円超も射程圏内です。
その人気から、長期放置などでエンジンがかからず錆び錆びの状態でも完品であれば100万円以上の値段が付く凄い車両です!

出典ur2.link

単純に全体的に高いバイクメーカー。
その中でもCVOシリーズは高価になりがちです。

ハーレーの中でも最も高価なのがCVOシリーズ。
FXSBSE、FLHRSE、FLTRXSE2、FLHTCUSE、FLTRUSE、FLSTSE、FLHXSEなど中古の流通相場でも300万円を超える車種も。
流通数が少ないため査定金額を計算するのが難しい車両。

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makaylaireneeさん



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