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この記事は私がまとめました

toyatticさん

FileNo.001 赤城カレーアイス

ガリガリ君でおなじみの「赤城乳業」このメーカーさんは昔から面白いこと大好きだったんですね。笑ってしまいました。(=⌒▽⌒=)

おもろいわこのCM 、ないんかよww。
わざわざ出てきてないとか言うなww
こういう逆パロディ好き。30年後の人が笑ったCMって凄い。

FileNo.002 森永チョコベー

出典:あんちょのホームページ

昭和47年8月発売。価格は20円。(当時のCMあります!!)

最初はベェシールは入っておらず、ただのチョコレート菓子として売り出されていました。
同年、お菓子のおまけに「ベェシール」をつけた30円のものが発売され、20円のものと並行して販売されていたようです。
昭和48年、大々的におまけシール(ベェシールは全50種)を宣伝するようになり、30円のもののみに統一されたのではないかと思われます。

このCMはインパクトがありましたねぇ。いまだに鮮明に覚えています。校庭でみんな真似してたw

FileNo.003 ロッテはりはり仮面

出典:あんちょのホームページ

出典:☆ソフト狂☆ - Yahoo!ブログ

いたずら好きの男子には、たまらないアイテムでした。(笑)ナンセンスで下品=これが昭和の小学生がハマるポイントです!ランドセルや、ノート、下敷き、筆箱、だけではとどまらず、自宅のドアや、教室や机に貼って、親や先生にぶん殴られた強者も少なくありませんでした。(笑)メーカーもそういうことを想定していたらしく、シールの素材が当時では珍しいアルミ素材で、劣化も少なく、結構綺麗にはがせるようになっていたと記憶してます。
当時子供だった私たち世代が大人になって、このシールもかなりプレミアがついているようです。

FileNo.004 森永アイスバーガー

出典:森永製菓

@morimo_angel @MorinagaIce ふわふわのビスケットシートにサンドされたアイスでした。それはそれはおいしかったですよ~♪(^0^)ノ

アイスバーガー 昭和54年(1979)
冷たいハンバーガー?いえいえ、アイスバーガーです。昭和46年、銀座三越にハンバーガーの店「マクドナルド」1号店が開店、各地への店舗の拡大と共にアッという間に若者層に広まった。こうした時代背景を敏感にとらえた製品である。ハンバーガーに似ているという面白さに加えて、おいしさとボリューム感が受け、印象に残る商品である。

FileNo.005 森永マジックアイス

1966年に森永から発売。冷凍庫で凍らせて缶切りで上を切り開くとモコモコとアイスが中から膨張したように出てくる商品。

出典:たいむましん通信

昭和には遊び心のある商品や、チャレンジ精神旺盛な商品も多かった気がします。ただ、当時は冷凍庫の性能が良くなく、開けるそばから凍りきっていない中身の液体が垂れ出てなかなか写真のように綺麗にモコモコとは出なかったのだとか。

これは缶に入ったアイスクリームなんですよ。想像できないでしょうね、若い人には。
これも私が小学生の、しかも低学年の頃に発売された商品で缶コーヒーや缶ジュースと同じ大きさの缶なのです。それを冷凍室で凍らせ、缶切りでキコキコ開けると中からアイスクリームがモコモコモコっと出てくるというまさに「不思議なアイス」だったのですね。
CMをみてすごく欲しくなり買ってきたのはいいのですが致命的なミスがあったのです。
それは、家の冷蔵庫は冷凍室がなかった

FileNo.006 明治プクプク

出典:ボクの育った昭和時代

なんかニコニコした顔が彫られている錠剤を水の入ったコップに入れたらシュワシュワなってジュースになり、底の方からお魚や星の形をしたお菓子が浮いてくるという、当時のボクらにしては画期的なお菓子、飲み物だったのです。
今考えたら入浴剤みたいな感じですが、当時はCM見て、みんなして、あれは美味しそうだ!と口々に言いながら買ったものです。

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