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【永久保存版】100%泣ける!!映画オタクが認めた泣ける映画10選!

週3で映画鑑賞する映画オタクが実際に泣いた映画を選んでみました。あまり知られていない泣ける映画も含め多角的視点からご紹介します。

更新日: 2019年04月30日

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peperonrinaさん

▼A.I.

故スタンリー・キューブリックが長年温めてきた企画をスティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したSF人間ドラマ。近未来。人々の周りには彼らをサポートするために造られたロボットがあふれていた。外見は人間と変わらないロボットたちだが、唯一、感情だけが欠けていた。しかしある時、不治の病にかかった少年の代わりに夫婦に与えられた子供のロボットに、実験的に愛をプログラムする試みが初めて行われた。少年は夫婦の愛情に包まれ生活を送るのだったが……。

大学時代、公共の場である図書室で鑑賞して号泣しました。

A.I を魚の演出は必要なのかとか高度知性体よ、、、とか穿った目で観てたのにラストでありえないほど号泣しましたごめんなさい。

単なる小品かもしれない本作ですが、ピノキオの物語を投影した愛おしいお伽噺の感触の中に、ロボット三原則にも関わるロボット哲学・倫理の問題、愛情の形、人間の傲慢さ、自分勝手さ、そしてロボットがいずれ持ちうるであろう人間らしさとは、という問題提起まで、この作品は、説教じみたやり口を呈することなく、観客に伝えようとしているのですから、本当に素晴らしい作品と言っても過言ではないはずです。

▼トイ・ストーリー3

カウボーイ人形のウッディたちが織り成す、おもちゃの世界を描いて世界中で大ヒットした『トイ・ストーリー』シリーズの第3弾作品。持ち主のアンディの元を去っていくおもちゃたちの友情を、感動的かつダイナミックに描き出す。前2作の監督だったジョン・ラセターが製作に携わり、メガホンを取るのは『ファインディング・ニモ』『モンスターズ・インク』の共同監督、リー・アンクリッチ。おもちゃたちが繰り広げるアクション満載の冒険に胸が躍る。

トイ・ストーリー2もジェシーの回想で泣けますが、
正直言いますと、3は予告編だけで泣けます。

おもちゃを主人公にしたアニメーション映画「トイストーリー3」が最後に見せてくれたものは、まさに愛情そのものだった。本当に輝いている、素晴らしいシーン。Pixarと、その看板タイトルであるトイストーリーにしか表現しえない奇跡のようなシーン。

トイストーリー3見て泣いた。君の名は超えてるわ、君の名は見てないけど

自分の1番の神映画はトイストーリー3だと思う。泣いたもん。w 4あるみたいだから楽しみ

▼シックス・センス

『シックス・センス』 (The Sixth Sense) は、1999年のアメリカのホラー映画。
死者が見える少年と彼をサポートする小児精神科医の体験する「未知の世界」と2人の交流、そして少年が自分の持っている第六感とどう向き合って生きていくかを描く。

ただのホラー映画かと思いきや、ラストのどんでん返しで涙が止まりませんでした。
オスメント君の演技も最高です。

この映画は 愛情に満ち溢れた素晴らしい映画なのです。
これを単なる「どんでん返しの映画」と片付けてしまうのは あまりにもったいない。
シャマラン監督の「愛」がぎっしり詰まった感動作だと私は感じました。

今日4限の空きコマに シックスセンスっていう映画見たけど めっちゃよかった☺ 怖い部分ちょっとあったけど すごいオススメです だいちありがとう!

前にみたシックスセンス、ホラージャンルなのに泣く映画で、ふとしたときに思い出しちゃう。呼吸がひっくひっくするくらい泣いちゃう、最後の追い込みがすごい映画だったなぁ〜〜

シックス・センス見た!!これで4回目だけど、ラストはやっぱり号泣してしまうよ。

@movie322908 最後にどんでん返しの映画だった シックス・センスはオススメですね!

「シックス・センス」80点 どんでん返しにびっくり! 精神科医の主人公は過去に助けられなかった患者と同じ症状を持つ少年と出会う。その症状は、死んだ人が見えてしまうというもので・・・ 深読みせずに主人公になった気持ちで観ると面白いです。

▼ショーシャンクの空に

『ショーシャンクの空に』(原題:The Shawshank Redemption)は、1994年に公開されたアメリカ映画。刑務所内の人間関係を通して、冤罪によって投獄された有能な銀行員が、腐敗した刑務所の中でも希望を捨てず生き抜いていくヒューマン・ドラマ。

名作はどんなに時が経とうが名作でした。

おそらく誰もが思う冒頭からエンディングを想像するに
「何の他愛もない監獄映画だなぁ」と感じつつ
「どうせ冤罪が晴れて無罪放免、でもってメデタシ×2となるんだろうなぁ」
というワンパターンのミステリーを期待させられつつ
そこはS・キング原作、終始怪しい雰囲気を匂わせながら
「そう来るかい!!」という見事な爽快感に満ちたエンディング。
中盤までの暗いオドロオドロシイ雰囲気は
ラストの爽快感を演出する為の伏線だったのねと思わず納得。

希望はいいものだよ。多分最高のものだ。いいものは決して滅びない。ショーシャンクの空にpic.twitter.com/lJ7RZgonpw

@LHC_Les 好きな映画はたくさんあるけれど、一本だけと言われたら、これ。 「ショーシャンクの空に」

ちょっと古いランキングだけど、「ショーシャンクの空に」はスティーブン・キング原作映画の中でも1位に選ばれてた。

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