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【断言】大場つぐみがガモウひろしであると断言できる5つの理由

昔から噂されているこの話。大場つぐみがガモウひろしであると私は確信しています。デスノートもバクマン。もガモウひろしが描いていた。

更新日: 2016年12月13日

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この記事は私がまとめました

ushirogamiさん

大場つぐみとは?

小畑健と黄金コンビと言われるほどの超売れっ子
現在はこの黄金コンビで「プラチナエンド」をジャンプスクエアにて連載中。こちらも大人気だ。

ガモウひろしとは?

ラッキーマンは全16巻。
力も頭脳もないけれど、すべてラッキーで解決してしまう斬新なヒーロー
アニメ化、ゲーム化もされた当時超人気作

「DEATH NOTE」連載中から大場つぐみ=ガモウひろし説は流れていた

当時はまことしやかレベル

しかし私は大場つぐみはガモウひろしだと断言したい!!!

ラッキーマンの大ファンであったので嬉しいのです。確信があるのです。

理由その1:新人にしては話がうますぎる

新人であるのに話の組み立てがうますぎて、早い段階から「大場つぐみは新人ではなく元漫画家か名のあるストーリーのプロ」という噂が流れていました。

ラッキーマンではドミノのように連鎖するラッキーを毎回描いてました。

理由その2:ネームのタッチがガモウひろしまんま

私がはじめてジャンプフェスタでバクマン。のネームを見た時、「大場つぐみ=ガモウひろし」を確信しました。

とはいえさすが漫画家。
絵が上手いとは言えないが、漫画的でわかりやすい。

ラッキーマンヒロインのみっちゃん。
まんまである。

理由その3:「バクマン。」内に出てくる「川口たろう」の境遇がガモウひろしまんま

代表作は、アニメ化もされた「超ヒーロー伝説」。しかし、その後はヒット作が出ず、7年間で連載を2作発表したもののすぐに打ち切りとなり、編集部からも戦力外通告(事実上の解雇)を言い渡されていた。

ガモウひろしもラッキーマン以降、3つ連載をしたがどちらも短期で打切り。
それからジャンプでガモウひろしの名前は見なくなった。
あまりに境遇が似すぎている。

理由その4:「バクマン。」に出てくる架空の漫画「超ヒーロー伝説」がガモウ作の「とっても!ラッキーマン」のまんま

実写映画に出てくる川口たろうの漫画「パックマン」の単行本。
デザインがラッキーマンの単行本と酷似。

理由その5:「DEATH NOTE」の中に出てくる学習塾の名前が「蒲生(ガモウ)ゼミナール」

なぜ数ある名前からこの名前を・・・

ではなんで「ガモウひろし」の名前をつかわなかったの?

以下は私の推測

ガモウひろしの漫画はすべてギャグ漫画
「DEATH NOTE」は非常に緊張感がある内容なのに「原作がギャグ漫画家」と知れたら緊張感が薄れてしまうという気遣い。

大場つぐみがガモウひろしであろうと、私は応援します!!

大場つぐみもガモウひろし大好きなんです。
ガモウひろしがまた活躍してくれて嬉しいんです!

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