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とにかく笑えるw コメディ映画5選!

最近、笑ってますか?忙しい日常…。コメディ映画でも見て「笑い」を補給しませんか?な~んにも考えず、おバカな映画を楽しみましょう♡

更新日: 2019年08月05日

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amanda3さん

「最近笑ってない…。」そんな方には特におすすめ♡

・NK細胞を活性化し免疫力アップ
・脳の働きが活性化
・血行促進
・自律神経のバランスが整う
・エンドルフィンが分泌され幸福感と鎮痛作用

などなど、笑うことは良いことがいっぱい♡

笑うことによって脳に興奮が伝わり、情報伝達物質の神経ペプチドが活発に生産され、それが血液やリンパ液を通じて体中に流れ出し結果的には免疫力を高める効果があります。

「微笑み」や「笑顔」は脳をリラックスさせますが、意識的に声を出して笑うほうが脳だけでなく全身に与える運動効果が高いといえます。

『幸福論』を書いたフランスの哲学者・アランは、こんな言葉を残した。「幸福だから笑うのではない、笑うから幸福なのだ」。これは医学的にも正しい。人生、笑ったもの勝ちである。

★それでは…思いっきり笑っちゃいましょう!

①「ジョニー・イングリッシュ」(2003)

「Mr. ビーン」で有名な人気コメディアン
「ローワン・アトキンソン」主演のコメディ映画。

【スタッフ】
監督
ピーター・ハウィット

脚本
ニール・パーヴィス
ロバート・ウェイド
ウィリアム・デイヴィス

製作
ティム・ビーヴァン
エリック・フェルナー
マーク・ハファム

【キャスト】
ローワン・アトキンソン
ナタリー・インブルーリア
ベン・ミラー
ジョン・マルコヴィッチ
ティム・ピゴット=スミス

英国秘密諜報局(MI-7)は、あの007=ジェームズ・ボンドを生んだスーパー・スパイ集団。ジョニー・イングリッシュ(ローワン・アトキンソン)は、このMI-7に務める準スパイ。

突然爆弾テロが起り、参加していた腕利きのエージェントたち全員が死亡する。このままでは肝心の諜報活動ができなくなってしまう。そこで、当局は唯一の生き残りである内勤の男ジョニー・イングリッシュに白羽の矢を立てる。

ジョニー・イングリッシュ 予告編

【続編】

本家『007』シリーズを連想させるパロディーやアクション、ユニークな秘密兵器の数々など、前作よりもさらにスケールアップした笑いを楽しめる。

②「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」(2009)

【スタッフ】
監督
トッド・フィリップス

脚本
ジョン・ルーカス
スコット・ムーア

製作
トッド・フィリップス
ダン・ゴールドバーグ

【キャスト】
ブラッドリー・クーパー
エド・ヘルムズ
ザック・ガリフィナーキス
ヘザー・グレアム
ジャスティン・バーサ

全米で大ヒットし、ゴールデングローブ賞作品賞に輝いたコメディ。花ムコの結婚前夜を祝うため、ラスベガスのホテルを訪れた男たちが悪酔いした挙句、珍騒動を巻き起こす。

ちょっと野暮だが、太い線で笑わせてくれるコメディになった。話は単純だ。4人の男がラスベガスでバチェラー・パーティを開く。当然彼らは羽目を外し、翌朝目覚めてみると、部屋に鶏や赤ん坊や虎がいたというわけだ。前夜の行動は、もちろん記憶にない。しかも結婚式を目前に控えた花婿の姿が、マットレスともども見当たらない。さあ、どうするか。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い 予告編

【続編】

③「メリーに首ったけ」(1999)

【スタッフ】
監督
ボビー・ファレリー
ピーター・ファレリー

脚本
エド・デクター
ジョン・J・ストラウス
ピーター・ファレリー
ボビー・ファレリー

製作
フランク・ベッダー
マイケル・スタインバーグ
チャールズ・B・ウェスラー
ブラッドリー・トーマス

【キャスト】
キャメロン・ディアス
マット・ディロン
ベン・スティラー

とびきりキュートな美女に片想いを続ける純情男と彼女につきまとう男たちの狂騒劇を、ナンセンスでお下品なギャグ満載で描いたコメディ。

作家志望のテッド(ベン・スティラー)は高校時代以来13年間、皆の憧れの的だったメアリー(キャメロン・ディアス)のことが忘れられないでいる純情男。メアリーの知的障害の弟ウォーレン(W・アール・ブラウン)がいじめられているのを助けたことで彼女から卒業パーティに誘われたのはいいが、迎えに行った先の彼女の家でなんと大事なナニをジッパーにはさんでしまうという大失態を演じたのだった。

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