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あの映画のハマリ役が告白…撮影中に降板を考えた理由がびっくり

続けてくれてよかった☺︎

更新日: 2016年12月18日

vortexxxさん

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なぜかハマリ役を辞めようと思ったハリウッドスター

ハリーポッターシリーズ五作目である『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』終了後、エマ・ワトソンはこのシリーズから降りることを真剣に考えていました

学業重視と考えていて、 シリーズ途中で試験のために降板を考えたことがある

主な問題はスケジュールで、私は大学進学を確実にするために、どうしてもAレベル (イギリスの学力水準を証明する試験)を受ける必要があった。映画のスケジュールでは 試験が受けられなかった

これを聞いた製作側が、撮影スケジュールを組みなおしてくれたそう

確かだったけど不死鳥の騎士団でダニエル達主役3人は、降板するって噂が当時流れてたはず。 けど、ダニエルがプリンスと秘宝の出演契約を結んで、続いてロンとハーマイオニー役の人が契約して安心した記憶がある。 pic.twitter.com/B3tNx5Gxtd

当時は3人とも降板の噂があったんですね〜

拷問レベルの痛みに耐えられなかった

“クリスマスのイコン”として知られる奇妙な生き物、グリンチにジム・キャリーが特殊メイクで挑んだ意欲作がこの「グリンチ」

長時間の準備が必要な手の込んだメイクをしていますが、中でもコンタクトレンズはひどい痛みを与えたため、非常に苦労したそう

激痛が走るため演技どころの話ではなく、軍の拷問アドバイザーに助言を求めたほどだったとか

「辛い時は周囲を見るように」などのアドバイスをもらったそう

映画製作者ブライアン・グレイザー「『グリンチ』のとき。原作者の未亡人が主演にジム・キャリーを希望し、配役した。メイキャップに3時間半かかる。キャリーが2000万ドルのギャラを返上するから降りたいと。拷問だと。拷問という言葉で閃いた」youtu.be/G91G53zn7WU

撮影当初、映画会社に気に入られなかった

当時、彼はまだ無名の役者だった。 映画会社は起用に反対したが、 監督フランシス・コッポラは譲らず彼を抜擢する

撮影開始時のスタジオ側からの風当たりは相当強いものがあり、コッポラ監督がかばい続けてくれていなければ現場を離れようとパチーノは考えていたそう

そんな中、ついに映画会社を黙らせた!

映画中盤の見所でもあるレストランでの射殺シーンをコッポラ監督が前倒しで撮影し、アルが見事な迫力の演技を見せ、降板させられずに済んだ

流石すぎる…

フランシス・フォード・コッポラの推薦でマイケルの役を貰ったアル・パチーノ。映画会社は無名の彼をあまり評価せず、文句ばかり言ってたらしい。でもあのファミレスのシーンを撮り終えた後は誰もそれを口を出さなくなったそうな。 #ゴッドファーザー

大物だから許される理由

「アイアンマン」で、秘密組織S.H.I.E.L.D.のニック・フューリーとしてカメオ的に登場し、続編の「2」では本格出演

サミュエルは映画『アイアンマン2』を含む、マーベルの9本のヒーロー映画でニック・フューリーを演じる契約を結んだ

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vortexxxさん



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