放送初期は“小童”だった信之も第49回は上田領を治める大名に。約30年の時を経て、信之が正武の息子・久太夫と遭遇したのは徳川の陣営だった。久太夫にとって信之の父・昌幸は父のかたき。信之とその叔父・信伊(栗原英雄)の行く手を阻み、押し問答となる。
 「通すわけにはいかぬ。わが父、室賀正武は真田安房守(昌幸)の罠にはまり…」と申し立てる久太夫をさえぎり、信之がまなじりを逆立て「黙れ、小童!」と一蹴。久太夫は「すいません」と漏らし、目を見開くだけだった。

出典真田丸「黙れ、小童!」返しに大反響「流行語大賞でもおかしくない」 — スポニチ Sponichi Annex 芸能

今回のアンケート調査結果の記事では触れられていませんが、放映されたばかりの第49回の真田丸では、今度は真田信之が言い返しています。
ファンの間では「小童返し」というキーワード名まで付いて話題となっています。

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