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▼ もはや名刺入れの印象しか残らない・・。

◇ ミニマルデザインな木製名刺入れ

この名刺ケースはとてもシンプルなデザインで標準的なサイズ(55mmx91mm)の名刺を最高8枚入れる事が出来ます。

サイズは6.35x10.16cmで厚さはわずか6.35mmです。

天然素材のままですので時間と共に深く、味わい深く変色していきます。

就職予定の方への贈り物や、大切な会議で印象をつけたい方にいかがですか?

◇ スキャン機能がついた名刺入れ

ボックスタイプの端末は、スキャナーではなくあくまで「名刺入れ」なのがポイント。つまり、誰かと名刺を交換したら、いつものようにそのまま名刺を収納、その瞬間からスキャン→データベース更新というフローが始まります。

企業名や名前、住所、電話、メールアドレスなどの情報が自動でデータ化されます。スマートフォンで名刺を一枚一枚撮影することも、専用スキャナで名刺を取り込むという作業も一切不要となります。

データ化した名刺データは『ケースキャン』本体搭載のディスプレイから検索が可能。外出先で必要になった時も重宝することだろう。もちろん、データはクラウド上で管理されるため、スマホやPCでの閲覧、データ活用も可能になっている。

◇ ファミコンコントローラ名刺入れ

アルミ素材の名刺ケース。「START/SELECT」ボタンが付いた「Iコントローラ」型とマイクが付いた「IIコントローラ」型の2種類があり、色味や光沢、ボタンなどの凹凸も忠実に再現したという。

こんな名刺入れ持ったら、やたらと名刺交換したくなっちゃいそうですよね? まぁ、ポケットから出した瞬間、先方がチラ見てスルーしたらちょっと悲しいですけど...。使うには、そこそこ勇気がいりそうですよね。

◇ 人気仕事アプリ「Evernote」の名刺入れ

バランスよく配置されたドットと開いた時に見える大胆な切り込みで、とても印象的なデザイン。名刺は最大20枚まで格納でき、マグネットでピタッと閉じます。

どちらのポケットにも、簡単に名刺を取り出せるように、三角形の切れ込みがあるデザインとなっていて、使い勝手が良さそうです。内側にもEvernoteと一目でわかるデザインです。

3色展開でほどよいカラーリングのパンチングスウェード調のビジネスでも利用しやすそうな上品な仕上がり。

◇ スライドで開くスタイリッシュなメタル名刺入れ

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。