1. まとめトップ

今持ってる自転車を電動アシストに変身出来るキットに注目が集まり始めてる

もしお気に入りの自転車が電動アシスト付きに生まれ変わったら? そんな願いを叶えてくれそうな 装着するだけで、どんな自転車も一瞬で電動アシスト自転車に早変わりするキットに注目が集まっている。

更新日: 2017年07月12日

13 お気に入り 222036 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

q6600esさん

電動アシスト自転車は2011年に年間約41万台を出荷。自転車全体の出荷台数の1割強に達し、二輪車(バイク)の販売台数を上回る。

自転車の買い替えが迫っている方、「電動自転車にしようかなあ・・・」と思ったりしていませんか?

電気の力でペダルをこぐパワーをアシストしてくれる電動アシスト自転車が普及していますが、その多くは車体とセットになっているためお気に入りの自転車に装着できないものです

悩んでいる皆さんに驚愕の技術があります。普通の自転車を電動自転車に変えてしまう技術です。

"後付け電動アシスト自転車"に注目が集まる

日本でも電動アシスト機能付きの自転車は人気があるが、デザイン性が低いママチャリ型のタイプが多いのも事実。

お子様の成長の合わせて、ヘッドガードとフットレストの位置が調整可能。
しっかりと固定可能な5点ベルトでお子様の安全を守る【ハンサムチャイルドシート】 
チャイルドシートのベルト調整がしやすくなった【スマートフィッター】 
万が一の時もお子さまの足を守るための【大型フットガード】

欧州では電動アシスト自転車が大人気。そして、愛車を電動アシスト自転車にするコンバージョンキットも人気で、次々と新製品が登場しています。

愛車を電動アシスト自転車に改造できるコンバージョンキット。本気でCO2排出量の削減を目指す欧州各国では、毎月のように新機種が発売されています。

愛車が5分で「電動アシスト自転車」に! ― 取り付け簡単なコンバージョンキット、go-eの「ONwheel」

参考価格¥ 92,790

現在5万ユーロを目標額にKickstarterで資金を集めていたが、すでに約3倍以上の12万8000ユーロが集まっている。

最大800ワットの大容量パワーを誇る「go-e ONwheel 」だが、バッテリーの重さはわずか850グラム。
モーター部分は完全防水のため、汚れたら水洗いできて、メンテナンスも楽々。

後付けでどんな自転車にも対応している「go-e ONwheel 」が実用化されれば、日本の市場でも話題になるかもしれない。

コンバージョンキットには、モーターの動力をタイヤに伝えるものや、クランクに歯車で伝えるものなどがあります

「bimoz」の取り付けは左側のクランクを取り外し、代わりに「bimoz」のモーターをセット。あとはボトルケージの位置にバッテリー、ハンドルバーにリモコンを取り付ければ完了です。

出典ennori.jp

取付けが簡単で、軽量(約1.97キロ)なのが特徴です。

自転車の整備に慣れていれば、20分程度なのだとか。重さはモーター、バッテリー、リモコンを足しても約1.97キロ。バッテリー切れが発生しても、普通の自転車同様の走行が可能です。

前輪を取り替えるだけで即電動アシスト化する脅威のホイール登場 工具不要でUSB充電付 最高速32km/hを実現

ホイールはもちろん、ここにリチウムイオンバッテリー、モーターなどがついている形。

フル充電であれば約80km(50マイル)の航続距離。最高時速32kmほど出るとのこと。

26インチホイールもしくは700Cのホイール用があります。それぞれのサイズに互換します。
しかもタイヤ部分はチューブなどを使わないフォームタイヤのため、パンクしません。空気圧とかも関係なし。

後付(自転車向け)電動アシストセットがブーム?若干興味有。少し厳つい外観も全パーツが一体化して点がスマート。取付け容易そうなのも魅力的。->自転車を60秒で電動アシスト化する「GeoOrbital Wheel」--前輪を丸ごと交換 japan.cnet.com/news/service/3…

お気に入りのキミも電動アシスト自転車に変身さ | ROOMIE(ルーミー) shar.es/1RUJs7 @roomiejpさんから pic.twitter.com/Op3cZoCUkP

わずか60秒で設置可能。あらゆる自転車を電動に変身させる車輪 - ROOMIE bit.ly/2slyGmc

最近は電動アシスト自転車も様々な物が出てきて、モーターとバッテリー付きの後輪ホイールを交換するだけで、ママチャリからロードバイク用まで取り付可能。21%の激坂も軽々とは!高級カーボンホイールと同じくらいの値段。gigazine.net/news/20140730-…

赤い円盤の内部には、後輪を駆動するためのモーターと充電式バッテリー、路面の傾斜を感知するためのジャイロセンサーやスマートフォンと連携するチップセットなどの電子部品が封入されています。

1 2