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ゾクゾクする!一人二役の圧倒的存在感がハンパねぇ

名演技を見せる役者さんたち。一人二役の圧倒的存在感がハンパありません。

更新日: 2016年12月22日

happystar12さん

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実力派女優の篠原涼子…『愛を乞うひと』で一人二役

彼女を一躍スターダムに押し上げたのは、1991年から1997年まで放送されていた、ダウンタウンの伝説のコント番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』。

女優の篠原涼子がこのほど、主演を務める読売テレビ・日本テレビ系スペシャルドラマ『愛を乞うひと』(1月11日21:00~)

幼少期の虐待という悲惨な記憶から逃げていた女性が、数十年の時を経て、過去と再び向き合うヒューマンドラマ。

「初めて1人2役を演じている篠原は「とても楽しかったですね。なかなか2人の役というのはできなかったので初体験でした。」

『愛を乞うひと』は、珍しく本を読んでるから、ドラマではどう表現されるか楽しみ。

常に一線で活躍を続けている松雪泰子…『古都』で初の一人二役

2006年公開の主演映画『フラガール』が第30回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞するほか、各映画賞で高評価を得る。

過去に2度(1963年と80年)映画化された川端康成の代表作のひとつを、京都とフランス・パリを舞台に現代版として映画化。

MOVIX京都にも行ってきたー!古都ポスターに松雪さんの漢字バージョンサインも見てきました♡サインアップで撮ってきてって友達のリクエストに答えてみたよ(笑) pic.twitter.com/Fgz6AOs84u

松雪さんの古都、年内は見に行かれへんわ…(´Д` )せめて姫路でやってたらな…。年明け行けたらええけど…悲し過ぎる前に見たんファインディングドリーやわ。映画見に行かれへんようになったなぁ…

セクシー路線に変更?した栗山千明…『コピーフェイス』で一人二役に挑戦

アクティブなイメージがあるが、「休日は家でアニメを見ているか、マンガを読んでいるか」というインドア派だ。

今年4月期に放送された主演ドラマ『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)で、不倫にはまる人妻役を演じ、セクシー路線へと大きく方向転換を図り、話題となっていました。

原作は、アメリカの“ロマンス小説の女王”と呼ばれる作家サンドラ・ブラウン氏の『コピーフェイス~消された私~』(新潮社)。

主演の栗山は、ヒロインが持つ“二面性”を演じ分けるという、なかなか難しい役どころに挑戦して大健闘。もしかしたら、彼女の代表作の一本となるかもしれない

現在放送中のドラマ「コピーフェイス~消された私~」(NHK)で、栗山千明が一人二役に挑戦。

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happystar12さん

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今年の目標は一人焼き肉です。

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