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猫さんの笑えるコピペ

みんな大好きペットの猫さんにまつわるほほえましいおもしろコピペの数々です。

更新日: 2018年02月14日

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この記事は私がまとめました

猫大好き筆者の猫情報まとめです。

moepapaさん

猫かわいいエピソード

世の中にあるかわいいにゃんこさん物語の数々です。

黒猫にカメラを向けると、カメラが勝手に夜景モードに なる

昨日の夕食時の父の行動

キッチンに入ってくる

椅子の飼い猫をどかす

夕食を摂る

お茶を汲みに行く

椅子の飼い猫をどかす

夕食の続きをする

膝に登ってきた飼い猫をどかす

夕食を終えて、居間のソファに行く

飼い猫をどかす


うちの猫はどうしても父に構って欲しいようだ

今日出かけた時、駅構内に迷い込んでた野良猫?を
駅員さんが抱えて連れ出していた

駅員さん「ここは入っちゃ駄目なんだぞ」
猫「にゃー」
駅員さん「にゃーじゃない! わかってるのか、もう入ってくるなよ?」
猫「にゃー」

お互い何か真面目な顔で会話してるので、吹き出しそうになるのを
堪えるのに精一杯だったw

うちの猫は、漏れを自分の子供だと思ってるフシがあるw

夜中の1時過ぎになるとベッドの上で枕をポムポムと叩いて、こっちを向いてニャーオと鳴く様は、まるで「早く寝なさい」と言ってるみたいwww

んでもって、眠くないけど仕方なしに布団に潜り込むと、自分は横で寝そべりながら、片手でポムポムと漏れの胸を叩くなど、しまいにゃ子守り歌でも歌いだすんじゃないかと思うような行動に出る。

一番笑ったのが、漏れの友人が部屋に来たときに、隣の部屋に行って自分のオヤツの煮干しを咥えて持って来て、漏れと友人の前に一個ずつ置いていった事。

どうやらもてなしてるみたいだけど、さすがにお茶は持ってこなかったwww

薄型テレビに買い替えたら、いつもの気分でテレビに飛び乗った猫様が、
もんどりうって向こう側へ消えてった。

ネコから電話もらったことがある

ケータイに実家から着信が入り、「もしもし?」といったら「にゃあにゃあ!」
親が飼いネコに受話器当ててるのかと「(笑)もしも~し?」… 「にゃあにゃあ!」
何度繰り返してもネコの声だけで誰も出ない…

不安になって、家業継いでる兄のケータイにかけて真相が判明
ネコが電話に飛び乗って、手ぶらとワンタッチダイヤルのボタン踏んづけたらしいw
それにしても、ネコから電話もらったヤツって日本中で100人位しかいないと思う

昨日見た素敵な光景。
自宅の2階で洗濯物を取り込んでいたら、下の歩道を男子高校生が二人歩いていた。
二人とも髪をツンツンに立てていて、制服もだらしなく着込んだ今時の男の子だった。
低い声で「マジウゼーし!」「やめろよな(笑)」とか言いながらワイルドに戯れてたんだけど、
彼らの目の前に、突然猫の親子がじゃれながら飛び出してきた瞬間二人の態度が豹変した。
男1「ひゃ、ひゃわいいーッ!こねこひゃんらー!ひゃんわいい?!ウヒョー!」
男2「ひっひゃ?い!ひゃわゆいでひゅね?っ!!ヒャヒャヒャヒャひゃわええ?!」
なんか声になってない裏声でヒーヒー大騒ぎして、二人でオカマみたいに寄り添いながら足をバタバタさせてた。
一部始終を上から見ていた私は笑いを堪えるのが大変だったw
ちなみにその野良猫の親子は近所でも大人気で、見る度に小学生やお年寄りが餌をあげに来てる。
若者の心まで射止めるなんてやっぱり猫ってすごいと思った。

昔試したのをちょっと
まず、野良猫を見つけ自分の存在を認識させます
1.目標の猫と目が合ったらササッと物陰に隠れる
2.次はゆっくりと物陰から顔を出しチラッと猫を見ます
この1と2を交互に繰返していると猫のほうから・・・
あとは餌をあげるなどをして親交を深めればすぐ仲良し

因みに私はこの方法で交番に連れていかれました
周りの状況をよく確認してから実行しましょう

轢き逃げにあったらしい怪我した子猫をみつけた。
つい拾って病院連れてって、大した怪我じゃなかったので連れて帰ってきた。
我が家には先住猫がいて、会わせてみたが子猫には全く興味を示さない。
子猫が寄っていくと、面倒臭そうに無視。
仲良くして欲しかったが、まあイジメないだけいいか……と思っていた。

こないだ、半開きの部屋のドアから覗いたら、
先住猫が子猫をこれでもかと舐め回していた。
子猫は床にベローンと伸びて熟睡。先住猫うっとり。
なんだ仲良いじゃん、と思って入って行くと、先住猫がハッ!という感じで私を見て
「いや子猫とか興味無いし。別に可愛くないしどうでもいいし」
みたいな素振りで子猫から離れた。

どんなツンデレか、と非常に萌えた。

郵便受けに猫が詰まってた。
朝、新聞を取ろうと玄関に行ったら、ドアに付いてる郵便受けが突然ガガガガガッと揺れて、
隙間から毛やら足やらがはみ出したり引っ込んだりしてた。
郵便受けは、アパートによくある、ドアの下についてて内側にボックスがついてるタイプ。
ドアをめいっぱい開けて、ボックスのフタを開けてやったらビョーンと飛び出して転がり逃げてった。
ドアの横に新聞が置いてあって、
『猫ちゃんに怒られて郵便受けに入れられないのでここに置きます。』
とメモが付いてた。

今日、昼過ぎまで休日出勤して帰ってきたら、
娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。

リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。

自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。

(ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)

拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、

「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz

もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、

娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた。

朝、目覚ましを消そうとして一生懸命隣で寝てたねこたんの頭をチョップしてた。

うちは拾ってきた猫を飼っているんだけど、父親はいつも猫に冷たい

それでも猫は父になつき、いつも父のトイレをのぞいたり
お風呂からあがるのを待っていたりする。
そのたび「またお前はちょろちょろついてきて。はぁ」とため息をつく父

が、早朝、まだいつも寝ている時間に目が覚めた私は
リビングから聞こえてくる父の声にびっくり

「○○ちゃん(猫の名前)可愛いね~☆
 抱っこしてあげましょうねー、内緒でまぐろあげようねー☆
 わー美味しかったね~☆もう無いよーざーんねん☆」
とすごい裏声で猫のことを可愛がっていた

それから数日間早朝に起きて観察していたけど
どうやら私の前以外では毎日気持ち悪いぐらい可愛がっている様子

そりゃ猫なつくわ・・・

久々に実家に帰ったら姪姉妹が飼い猫3匹を黙々と布団に押し込んでいた
猫達は黙って大人しく押し込まれていた
妙に慣れている感じでw可笑しかった

押し込み終わると二人でじっと布団を見つめている
しばらくすると黒猫がもぞもぞと這い出してきた

と、姉の方が「やったーーーー!私がチョコアイス~~~~♪」と
叫びながら台所へ走っていった

何かを選択する時の姉妹争いを避ける為に「猫くじ」と称していつもやっているそうだ
黒猫を引けずにバニラアイスになってしまった妹はキジトラにこんこんと説教たれていた

猫を自転車ではねてしまった。
そんなスピードを出していたわけではないが、路地から飛び出して来たんで避けられなかった。
猫は「ニャッ!!」と甲高い声をあげて1mくらい吹っ飛んだ。
慌てて駆け寄ると、猫は頭から血を流しぴくりともしない。
息はしているようなので獣医に駆け込んだ。
獣医が言うには「外傷は見当たらないが、後から出血してくることもあるので
とにかく一晩様子を見ましょう」とのこと。
頭から出血と見えたのは、耳が5ミリばかり切れたものだった。

翌日行くと猫はぴんぴんしていて餌をむさぼり食っていた。
治療するほどの怪我は何も無いが、大変不潔なこと、蚤がいること、
栄養状態があまりよろしくないことなどを説明され
言われるまま猫シャンプーと蚤駆除薬となんか特別らしいフードを購入。

結局飼い主も見つからないまま約1年。
ベッドで仰向けに寝ているコイツは、もしや当たり屋というものではなかったかと疑っている。

さっき終電で帰ってきたのだが、自転車置き場で

「君、よくここにいるよね」
「前からすごい可愛いと思ってたんだ」
「よかったらこれからウチ来ない?ご飯おごるからさぁ」
「泊まっていってくれると嬉しいな」

スクーターの上に座っている茶トラのぬこにリーマンが
話し掛けており、ぬこはリーマンににゃぁにゃぁ合いの手を
入れていてワリと会話っぽくなっていた。
和んだ。

朝から、飼い猫が私の顔面にダイブしてきて起こされた。
お腹すいたのかと思ったら、窓の外見てニャアニャアとうるさい。
見ると、窓の外に知らないブチ柄の猫がいた。
窓開けたらブチは普通に入ってきてストーブの前に座り、
うちの猫は餌入れてる容器を爪でガリガリやって餌要求。
なんだこのブチは……と思いつつ餌用意したら、うちの猫は食べずにブチが食う。
お腹が満ちたブチ、その後も暫く堂々とストーブ前に居座った後、
窓ガリガリしたので開けてやったらどっか行った。
うちの猫はお見送りしてた。

うちの猫はオス、ブチはメスだった。
うちの猫、貢がされてるのだろうか。

子猫くわえてる親猫の画像ください


796 可愛い奥様 sage 2011/05/17(火) 20:29:31.73 ID:yPTXTnz50
>>794
クロネコヤマトでggrks

朝ベランダで洗濯物を干した後に猫と戯れてたら
物凄い大音量の選挙カーが来てうるさかった。
猫に「選挙カーに乗ろうか?。ニャーニャー党でございます!
全ての猫に猫缶を!ニャーニャー党をよろしくお願いします!って叫ぼうか?」
などとくだらない話を喋りかけてたら、隣の奥さんらしき人の笑い声が聞こえた。
恥ずかしかった。

うちは3匹のぬこ飼ってて、二匹は撫でられたくてよく近寄ってくるんだけど、
一匹は寄ってこないし、撫でても「触んなコラッ」って感じなんだ。

でも、二匹を同時に撫でていると、その子がそーッと寄ってきて、
他の子を撫でている手のひらの下に潜り込んで、ついでになら撫でさせてくれる。
調子に乗って、その子だけ撫でていると、「ハッ(゚ロ゚)」っとして
「べ…別に撫でてもらいたくて来た訳じゃないんだからね!ついでに撫でられちゃっただけだからね!」
って感じで、後ろ足キックして逃げていく。

小学校のときに通学路の途中にある同級生の家に寄って、一緒に学校に行ってた。
同級生には三つ違いの中学生になったばかりのお兄さんがいて、学生帽が玄関に置いてあった。
ある日の朝その帽子の中に子猫が入り込んで眠ってた。子猫を貰って家で飼う事にしたらしい。

その子猫は帽子が大好きらしくて毎朝帽子の中にいた。
で、猫はどんどん大きくなるし、当然の事だけど帽子は大きくならない。

子猫の時は余裕があった帽子はだんだん身体にぴったりになっていって、
そのうち、だんだん帽子から手がはみ出す。足がはみ出す。尻尾がはみ出る。

それでも必死に帽子の中で寝ている猫を見るのが面白かった。猫って狭い所、好きだよね。

先週、豆大福を食ってたらうちの飼い猫がじーと見つめてきた。
大福が食べたいのかと千切って与えても匂いを嗅ぐだけで食べない。
私が大福を食べ終えるとストーブに陣取り寝始める。
その後、別な大福を食べてたら猫が近付いて来て、また私の様子を見始めた。
不思議に思って母親に話したら、
「〇〇(私)がお餅を喉を詰まらせたとき◇◇(先代飼い猫)が知らせに来たのよね~。
それから〇〇がお餅を食べてるとじっと様子を見てたのよ」
と教えてくれた。
今の飼い猫は、先代飼い猫がくわえて連れてきたこともあり、
「〇〇は喉に餅を詰まらせる。要注意」と引き継ぎを受けてるのかもしれないなと、兄の言。

心配してくれるのは嬉しいけど、猫に心配される私って一体…。

近所に工事中の家がある。
夕方通りかかったら、撤収作業中らしき大工さん達がいた。
その中の一人がいきなり「どっっっっっせええええやあああああっっ!」と叫んで走り出した。
他の大工さんも一斉に後を追いかける。
何事かと思ったら、塗り立てコンクリの上を猫が横切ろうとしていた。
「綺麗に塗ったのに!綺麗に塗ったのに!」と地団駄踏む大工さんと
「セーフセーフ!大丈夫だ!」と励ましながら猫を追い払う大工さんを見て;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

夫がやけに外出多い+夫個人の貯金をおろした形跡で
うわー浮気かよーとか思って問い詰めたら...

猫喫茶のヘヴィーユーザーでした...

下ろした金と猫喫茶家計簿(夫自作・レシート付き)が一致したので
浮気ではないと確信したが私が猫好きと知って黙っているとは...

店で15人しかいないプラチナ会員なんだ!とか誇ってきたから
羨ましくなって私も明日行ってくる

中一の頃、夜中に2階の自分の部屋で勉強をしていると窓の網戸がカチャカチャ鳴り出した。
ベランダなんて無い窓の網戸だし風がなくて
暑い夜だったから妙に恐くて窓のほうは見ないようにしてたんだけど

突然、カチャカチャ鳴る音が止まって遠くで赤ん坊が泣いているような声が聞こえ始めた。
我慢ができなくなった俺が勇気を振り絞って振り向くと網戸に赤ん坊の顔ぐらいの白い塊が張り付いてた。

マジでビビったんだけどよく見てみると明らかに物質というか実在する物の質感があった。
好奇心が恐怖心を上回った俺はゆっくりと足音を立てないように網戸に近づいてソレが何なのか確認した。

・・・網戸に張り付いて動けなくなってる生後2~3ヶ月の仔猫だった。
これが家の愛猫との出会いだ。

葬式じゃないけど・・・

月命日に来る坊さん、もちろん髪を剃ってるんだけど、
髪が生えてる所は青々してるのに
後頭部に丸い10円禿げ跡がある・・・

それを飼い猫が見つけて狙ってんの!ヽ(゚∀゚)ノ

ヤバイ。今にも飛びつきそう。もう目の色がルンルン。
坊主に気づかれないように必死で猫を押さえる母・・・

念仏が終わった後振り向くといつもいる猫に、坊さん曰く
「人懐っこい猫ですね~(^^)」

違います・・・毎月あなたの禿げを狙ってるんです・・・

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