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■日常で起きた「不穏な結末」

宿題の定番、読書感想文。その発表で起きた先生も冷や汗の展開とは…

先生「じゃあ宿題の読書感想文を発表してもらおう。A君!」 A「はい!僕は、大学の論文を読みました!」 先「すごいね!」 A「『小学校教育における教員の心理的負担バイアス』」 先「まってそれ先生の卒論 A「僕はこの本を読んで、その稚拙な手法と、 先「やめてまってまって」

悲しい話から一転、進撃のオカマがはじまる。

オカマの「知り合いに家族が病気でお金が足りないって言われて、貯金ぜんぶ貸したら音信不通になったの」という悲しい話を聞いて、なんて情の深いオカマだろうと感動していたら「もちろん地の果てまで追いかけて回収したわ」とたのもしかった。

水道局のほうから来ましたーっていう水質検査(笑)の人が、水を汲んできてください!って言うから 普段飲み水にしてるファミマの天然水2ℓの水をコップに入れてあげたら、 なんかコナ入れて 「こんなに汚れてるんですよ!」 って言われたんだけど、ファミマの人に教えてあげたほうがいいのかな…

■込み上げてくる「悲しみ」

僕「虫!」 彼女「どこ?」 僕「ソファー!木の所!」 彼女「は?」 僕「そこ!目の前!バカか!」 彼女「これ?」 僕「そう!早く何とかして!」 彼女「ネジだけど」 僕「えっ」 彼女「バカって言われた」 僕「ごめん」 彼女「あ、生まれて初めてネジ見たタイプの人?」 僕「ごめんって」

男子高校生2人の会話から、ジャニタレの名前が聞こえてきて、悪いと思いながら聞き耳をたてると、男性ドルヲタ彼女を持つ男子と、それに対し否定的な友人の2人組でさ、 「わかってねーな、コンサートの日のあいつが1番可愛いからな?!下着も服も髪型も化粧も完璧な可愛いさ!」 あれ、涙が…

私「あれ?今日彼女と出かけんちゃん?」 弟「あー模試入ったらしい、無くなった。ねーちゃんも彼氏さん待たしてんちゃん」 私「アイツ今起きたとこらしい、Lineきた」 弟「まじかー」 …… 2人「まー付き合ってる人おらんけど」 って言う、恋人おる定で真顔で会話するのも流行ってる

クリスマスに予定なんかないので困っていた矢先に見事インフルエンザになり、「ざんねーん!クリスマスは自宅待機になっちゃった!」と堂々とぼっちクリスマスを迎える準備をしていたら何故か即日完治して本当に困っている。もう一度!神よもう一度私をインフルエンザにしてくれないか!助けて!神よ!

自分の場合、白人男性の客が声をかけてきて「私は1年前まで日本に留学してた。もうオーストラリアに帰ってる。今日は旅行で日本に来たついでに、かつて住んでた家の最寄りの、このコンビニを訪れた」という内容を説明してきて、俺を指差し「アナタ、マダイル」と言われたのをきっかけにコンビニ辞めた

■呆然とする「目の前の出来事」

さっきマックで中年サラリーマンが 「忘年会で逃げ恥ダンスを踊ることになった……」 「うわ、お気の毒に……メンバーは?」 「俺、課長、部長、それに社長」 「豪華ですね」 「あぁ……それで、なんて銘打ってると思う?」 「さぁ、想像もつかないです」 「禿げるは恥だが上に立つ」 「」

上司♂「お前また契約とってきたんか!凄いなオイ!天才だな!ほんとに素晴らしいぞお前……もう俺のポケットマネーで何か買ってやるよ!何が欲しい!?」 先輩♂「ユージさん(上司)の名字」 上司♂「前も言ったけどマネーで解決出来るものにしろっつってんだろ!」 ゆーじさん、そこじゃない。

僕「これクリスマスプレゼント」 彼女「え!早い!」 僕「ニットだから早く着たいかなって」 彼女「待って!クリスマスっぽくない!何か嫌!くれるなら明日の朝枕元に置いておいて!」 翌朝 彼女「見て!プレゼントあった!あわてんぼうのサンタさん来たよ!今年一年良い子にしてて良かった!」

今日の彼女との会話 彼女「明日クリスマスだね!」 俺「それなー」 彼女「ブランド物が欲しいなー」 俺「Samantha Thavasa?louis vuitton?CHANEL?何がいい?」 彼女「黒毛和牛のAランク!!」 俺「???」 さすがですわ笑笑笑

そっちかーいw

■一人の「世界」が変わる瞬間

ドトールでおっさんが「音はするのにトイレが流れない!」ってキレてる。女性店員は音姫の存在をどう伝えるべきか戸惑ってる。おっさんは乙姫を知らない。そしておっさんは「音はするのにトイレが流れない」ってキレてる。たぶんおっさんはもうすぐ音姫を知る。そのとき、おっさんの中で世界が変わる

その後、おっさんが知らなかった事実を目にしたとき…!

店長と思われる男性店員が、おっさんとトイレに消えた。とうとう音姫がヴェールを脱ぐときがきた。おっさんは、50はとっくに過ぎているだろう。50年間知りえなかった、神秘の存在と対面する時がきた。高鳴る鼓動。ほとばしる熱いパトス。そして次の瞬間、たしかに聞こえた。「そんなのあるんだ?」

おっさんは照れくさそうに笑いながらドトールを後にする。店長は女性店員と談笑しながら、食器を棚に戻す。ドトールには平和が訪れた。かりそめの平和などではない。音姫の存在が知られた真の平和である。今もトイレには音姫の姿がある。それが日常なのだ。ドトールと音姫の日常は、今日も続くのである

■「調子はずれ」な光景

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