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実は・・・50万人以上がマイクロチップ人間!人間のロボット化はすぐそこまで・・・

やりすぎ都市伝説でも放送されてましたが。人類統率計画。アメリカでは来年を目処に・・・。日本のマイナンバーもそのためのものに過ぎないのかも知れない・・・知らないと怖い裏側の真実。

更新日: 2017年08月15日

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この記事は私がまとめました

マイクロチップと人工知能

マイクロチップに人工知能が組み込まれて人間に移植するというもの。
そうなれば勉強する必要もなくなりますし、未来の正しい選択が容易にできるようになる

ヒトラーの予言

2039年に人類のほとんどは完全に受け身の「ロボット人間」になっているという予言があります。

おめでとうございます。あなたはアップグレードされました

彼の手には10㎝ほどの注射器が握られている。注射針は、採血で使用する針より3倍ほど太い。

ウェステルルンドは、ニッセンの手の甲の皮膚をつまんで指示を出す。
「息を深く吸って」
つまんだ皮膚に注射針が素早く刺し込まれる。3秒ほどが過ぎただろうか。ウェステルルンドが言った。
「おめでとうございます。あなたはアップグレードされました」

ニッセンの皮膚の下には、たった今、米粒2つ分の大きさのマイクロチップが埋め込まれた

RFIDという小型の無線認識装置で、ペットの迷子防止のために飼い主が犬や猫に埋め込むチップと同じ種類のものだ。

インプラントを埋め込まれた人は地球上のどこに行っても人工衛星によって追跡される

アメリカでは当たり前に・・・CMが流れている

2010年3月、アメリカ国民の皆保険を目指すいわゆる“オバマケア法案”と呼ばれる医療保険制度改革法案と、その修正法が議会を通過。大統領の署名を受けて承認され、2014年度から施行されることになった。

2,309ページにも及ぶというこの法案だが、その1,014ページの16行目に、患者に対してFDA(アメリカ食品医薬品局)が定める「クラス2デバイスのインプラント」が可能になる条項が記されている。

NBCニュースの特集では、2017年にはマイクロチップの埋め込みがスタンダードになっているという

イギリスのウィリアム皇太子も!?

ワシントン・ポストは1995年5月にイギリスのウィリアム皇太子が12才の時にインプラントを埋め込まれたことをレポートした。彼がもし誘拐されたとしたら、特定の周波数を持つラジオ波が彼のマイクロチップをターゲティングすることができる。そのチップの信号は人工衛星を経由して警察本部のコンピュータ・スクリーン上で位置決めされる。そこで皇太子の動きは追跡される。彼は実際、地球上のどこに行っても見つけることができた。

マイクロチップは、ある程度離れた場所からでも情報を読み取ることができるRFID(radio frequency identifier)端末であり、設備が整っていればどこにいても当人の位置を特定でき、プリペイドカードやクレジットカード機能を持たせることによってショッピングの決済にも使える

このマイクロチップの機能にはGPSによる位置情報の特定、個人情報(収入と支出、病気の診断履歴、マイナンバーなど)の管理に加えて、やはりボタンひとつで処刑が可能になる遠隔殺人機能も備わっていると主張している。

禁断の脳内操作…米国防省が兵士に極小チップを移植するワケ

米国防総省(DARPA)は2014年から、兵士の心的外傷後ストレス障害(PTSD)治療と、戦場におけるストレスを軽減し能力を向上させることを目的とした、脳へのマイクロチップ移植プログラム「ブレインマシン・インタフェース」を推進してきた

脳内に極小チップを埋め込んで脳内の電気信号をモニターするとともに、伝的刺激を与える「治療」方法は、すでにパーキンソン病などに適用されているが、国防総省のチップはPTSD症状の緩和だけでなく、異常な脳波の動きを電気的な刺激によって修正し、兵士の集中力を向上させることも目的としている

日本のマイナンバーもそのためのものか?

政府は「行政の効率化」「公平公正な社会を実現」「国民の利便性の向上」といった名目を挙げている。しかし、この制度がフリーメイソンの描く「新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)」、すなわち人類総奴隷化管理社会への第一歩だったとしたら――

マイクロチップを埋め込んだ人々を厳重に監視することで、国境を越えた世界統一政府が「新世界秩序(New World Order)」の名のもとに世界中の人々を管理し、場合によっては人口調整を行うことを視野に入れた壮大な支配・統治計画がある

脳に埋め込んだ人間も・・・存在している

ペットではすでに当たり前のこと

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