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この記事は私がまとめました

絵本風の世界で冒険が楽しめるマリオのアクションRPG

ペーパーならではのアクション、バトルのリアルさ、BGMのかわいらしさ、仲間の頼りがい。

ゼルダ」シリーズのような頭脳パズル的謎解き、「やればやるほど上手くなる」アクションと観客システムによる戦闘、RPGならではの膨大な設定を形成する巧みなセリフ

その昔、ファミコンで出会ったマリオワールド。
その楽しさを継承しつつ、昔子どもだった大人も
現代の子どもにも楽しいゲームだと思います。

マグナスと呼ばれるカードを使用して戦う異色のRPG

主人公は精霊憑きの少年で、プレイヤーは精霊として主人公と共に世界を冒険します。精霊という、目に見えない存在としてゲームに登場するので、本当に自分が主人公と共に冒険している気持ちにさせてくれます。

ムービーも、音楽も、ストーリーも、キャラクターも、極上品。
物語の根底に流れる、人々の海への憧れは、普段見失っているものを気づかせてくれると私は思う。

イレギュラーなRPGに見えるけど、FC.SFCの時代のRPGを正当進化させた感じ。
敷居高く見えるけど、近年の「ムリヤリ新システム入れましたRPG」よりはずっと誰でもやりやすいと思う

前作よりさらにパワーアップして帰ってきた異色RPG

バテンカイトス2は1の少々の欠点を補いまさに素晴らしい完成度であると感じております。ロード時間はないに等しい。

魅力あるキャラ、重圧なストーリー、2Dで表示された見事なまでの

描きこまれた美しいグラフィック、戦闘の臨場感、どれを見ても一級品。

基本攻撃から必殺技、武器や防具そしてアイテムに至るまで全てカードになっていて、これらのカードを組み合わせてデッキを作り戦闘を行います。
どのカードが出るかはランダムなので、デッキの枚数制限の中で技やアイテムをバランス良く混ぜてやる必要があります。まずこれが面白い。

ストーリーは多いに期待してくれて結構!!終盤の、伏線を見事に使ったどんでん返しは、ほんとに興奮するし、コントローラーを握る手に汗かくくらいです!!そして泣ける‥‥ラストはマジで泣きました‥‥そして物語は1に続くわけですが‥‥こんなに続編をしたい!!と思わせるゲーム他にありませんよ!!ひさびさにゲームを偉大に思えました‥‥

2005年にPlayStation 2、ニンテンドーゲームキューブ、Xboxの3機種で同時発売された鳴り物入りのソフト

前作までは育成RPGという形でしたが、今作は完全なるアクションRPGとしてデジモンワールドが復活を遂げました。

利点として映像が綺麗で、進化形態も豊富ということや、クリア後もハードモードなどがありあきにくいこと。

キャラクターデザインが独特でかわいい

プレーヤーは世界を守る「クエスター」として異世界を旅しながら、謎や事件を解決する「クエスト」をこなしていくという物語であるが、旅の途中に用意されたクエストには様々なタイプがあり、達成したクエストによって世界が変化し、異なるストーリーが展開していく。

このゲームはRPGの基本的なシステムや要素が中心なのでファミコン時代に遊んだRPGゲームとも似ているのではないかと思う。
もちろんストーリー等はまったく新しいもので古臭いイメージはない。むしろストーリーががいくつもあるところは今までにない新鮮さを感じる。

キャラクターやグラフィックもやさしいタッチでとても親しみやすい。

GC初のRPG。GCの性能を活かした美麗なグラフィック。今までにない戦闘システムを採用。

アクションRPGとカードバトルが合体したようなファンタジーなゲーム。安易なカードシステムではなくしっかりと構築
されたシステムで、カードの選択、属性、難易度など絶妙であり戦略性も求められる。さらにスムースな展開
やカード収集などの面白さによりストレスなくプレーできます。

対戦なども用意されていてけっこう燃えます。やり応え十分で長く遊べそうな作品。

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