今はそれぞれの立場で懸命に考え、行動していると思います。世間が情報を求めるのは当然ですが、情報をどのように開示するか、しないかは個々もしくは所属元の判断。今回は棋士全体が当事者なので慎重になるのは仕方ない。僕は僕で考え、行動し、もしかしたら後で長い文章を書くかもしれません。以上。

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