疑惑を持たれたのは、2016年7月26日の竜王戦決勝トーナメント(相手・久保利明棋士)、同8月26日の同挑戦者決定三番勝負第2局、9月8日の同第3局(以上相手・丸山忠久棋士)、10月3日の名人戦A級順位戦(相手・渡辺明棋士)の4対局

出典三浦棋士、不正行為疑惑は「シロ」痕跡確認できず : スポーツ報知

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なんの証拠もなかった…将棋界のソフトカンニング事件に衝撃の結末

プロの将棋棋士である三浦弘行九段が対局中にソフトを不正使用した疑惑について驚くべき発表がありました。日本将棋連盟が設置した第三者委員会によれば、なんと不正の証拠は一切見つからなかったというのです。このニュースに将棋ファンには動揺が走っています。

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