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カントー地方

ゲーム「ポケットモンスター」シリーズの「赤・緑・青・ピカチュウ」バージョン、そしてそのリメイク版である「ファイアレッド・リーフグリーン」に登場した悪の組織「ロケット団」のボス。
また、同作品上に登場する「トキワシティジム」のジムリーダーでもある。海外名は「Giovanni」。

歴代「悪の組織のボス」の中でも、思想的な目的を持たない「現実的な悪の首領」というスタンスで描かれる。

◎使用ポケモン(ワールドリーダーズトーナメント)

シンオウ地方

ダイヤモンド・パール・プラチナに登場する2人目の四天王で、地面タイプ使い。

その容姿はカントーの四天王キクコにそっくりで、名前もよく似ているが、現在の所関連性は不明。
だが「ブラック2・ホワイト2」にて、二人でイッシュリーグに挑戦したことがシキミの小説で明かされた。
ファンからはキクコの双子の姉妹なのではないかと推測されている。

穏やかな性格の気品あふれる老婦人。若いころは美人だったと思われる。

◎使用ポケモン(DP)

イッシュ地方

イッシュ地方のホドモエシティジムのジムリーダーで、じめんタイプのポケモンを使用する。
キャッチコピーは「アンダーグラウンド・ボス」。
勝利すると「クエイクバッジ」と「じならし」のわざマシンが貰える。

副業としてネジ山を保有する鉱山企業の社長を務めている。
しかし社長でありながら最上階に居を構えず、掘削機やリフト類のひしめく最下層にて待ち構える。それなんてゲンバー大王。
これには、かつてドン底だった自分を忘れないための戒めと、このような境遇から自分を救い、今の地位に上り詰めるまでを支えてくれたポケモンへの感謝を忘れないためという理由がある。

◎使用ポケモン(ワールドリーダーズトーナメント)

アローラ地方

ポニ島の先代しまキングの孫。
祖父は数年前に他界しており、先代しまキングの孫である彼女は次代のしまクイーンになろうとしたのだが、カプ神に認められず、心身共に鍛え直すように列島各地を放浪していた。
つまり本編におけるポニ島のしまキングは空席だったのである。

そしてポニしまの遺跡で正式にカプ神に認められ、晴れてしまクイーンの座に就いた。
早速その足で主人公に試練を与える事に。

◎使用ポケモン(チャンピオン防衛戦)

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レッドゾーン中野さん

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