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■人気アプリ『ねこあつめ』がまさかの実写映画化

その可愛さで多くのユーザーを虜にし、1,900万ダウンロードを記録した人気アプリ『ねこあつめ』。

一軒家の裏庭のような「にわさき」にボールやクッション、ねこじゃらしなどを置いて、様々な「ねこ」を集めていくねこ収集ゲーム。

ねこあつめ映画化されるの?!?!?!どうやって?!?!?!?wwww

ねこあつめの映画版、ちょっと気になるな。あのままだと野良猫に餌だけやって去勢もフンの後始末もしないただの近所迷惑な変人の家になる。

映画では、小説家の佐久本と編集者のミチルという二人の人物が登場。佐久本を伊藤淳史、ミチルを忽那汐里が演じる。

庭先に訪れた猫のために置いたエサが翌朝なくなっていたことから猫に興味を抱いた主人公がねこあつめをしていく。

チョーヤ梅酒「うめほのり」のCMなどに出演している猫のシナモンが劇中に登場する。

ねこあつめの映画とかどこ向けやなんとか高をくくっていたのに、伊藤淳史がお猫様と戯れる場面を見てしまった私は…

■最果タヒの切ない詩の世界を映画で表現

都会を好きになった瞬間、自殺したようなものだよ。
塗った爪の色を、きみの体の内側に探したって見つかりやしない。
夜空はいつでも最高密度の青色だ。――「青色の詩」より抜粋

2008年、当時女性では最年少の21歳で第13回中原中也賞を受賞するなど、各メディアから「新しい表現者」として注目されている詩人・最果タヒ。

平易な単語による透明感のある言葉遣いが特徴的な詩人だが、そんな彼女のベストセラー詩集の世界が映画化。

監督を務めるのは「舟を編む」の石井裕也で、自ら映画化を熱望して脚本を執筆。40編以上の作品からできている詩集をどう映画化するかが見どころ。

今日本屋さんに行ったことで初めて知ったんだけど、最果タヒさんの詩が映画化するんだね。上手く表現して欲しい。あの切なさとか。 #最果タヒ #最果タヒ映画化

すごく今更感だけど最果タヒさんの作品映画化するんですか!? これは絶対見に行きます!!!!!

石橋凌と原田美枝子の次女で、本作が映画初主演となる石橋静河と、「ぼくたちの家族」「バンクーバーの朝日」などでも石井監督とタッグを組んだ池松壮亮のW主演。

看護師として病院に勤務する傍ら、夜はガールズバーで働く美香と、工事現場で日雇いの仕事をしながら死の気配を常に感じる青年・慎二という生きづらさを抱える若者のラブストーリー。

慎二と同じ工事現場で働く冴えない中年男性・岩下役を田中哲司、同じく慎二の同僚で行き場のない苛立ちを抱える智之役を松田龍平が演じる。

石井裕也監督がまず好きである。池松くんと松田龍平が好きである。そこにモーレツに気になってる最果タヒが、、、絶対金沢でも上映してほしいわ!

■素顔を明かさない人気バンドGReeeeNの歴史がまさかの映画化

GReeeeNのキセキってどうやって映画化されるの、、歌詞が映画になるってこと???わぁお(笑)

GReeeeNの曲がこんなに売れてて映画化もされるというのに歯医者さんという立ち位置(?)を守って顔を出さないスタイルが大好きですはい。

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kazooneさん

読書と映画で感動を日々発見



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