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【地震予知】地震注意日(07/14~17)関東活断層情報(強震モニタ)

外れて欲しい「地震予知」。非常用具の再点検など備えておけば安心ですね。/「小潮と地震」の関連:地震警戒日:01/18~01/21・黒点数が0に近い数値が並び、危険な状況が続いています。[黒点と潮汐から地震予知]/ みんなで備えたら地震はおきない?警戒日後は防災まとめに変更。

更新日: 2017年07月20日

mmlさん

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▼地震情報: 2017年7月20日

太陽風(大量の荷電粒子)が地殻表層プレートにぶつかる→プレートにストレスがかかる→プレートがずれる→数日後にずれたプレートのストレス発散(巨大地震を誘発) twitter.com/Bu_uuu/status/…

▼気になる所の群発地震・・(ニュージーランド)

『NZ→日本』

ニュージーランドで大きい地震が発生すると、ほどなくして日本でも大きい地震が発生するという「ニュージーランドの法則」というものが存在するのです。

出典indeep.jp

「日本列島の 33度線ゾーン」での地質的に活溌な状況は「継続」しているように感じます。

@Boppo2011:- 2017年7月18日

◆磁気嵐ロジック更新 昨晩7/18 0時から地磁気反応 (7/18アリューシャンM7超は (1/22パブア以来半年ぶり p30 7/18~20 p20 7/17~24 ◆危険度 L3以下 ◆予測ABロジック 特異点 11/4±5… twitter.com/i/web/status/8…

▼@Boppo2011 BOPPOさんの地震予測: 21:34 - 2017年7月14日

[BOPPO @Boppo2011]
想定できる範囲内で
日頃から備蓄や避難経路など確認する事は肝要ですが、
常に大地震を想定して生活することは、耐え難いストレスです

◆観測データリンク:私が常時監視している各種データ
地震情報,太陽風,地磁気,海水温など:
http://boppo.main.jp/?page_id=2
◆各地震予測ロジック:
http://boppo.main.jp/?page_id=7047

▼ミカンさんの警戒情報:地震警戒日 07/14~07/17

◆大型地震発生条件「小潮と地震発生の関連が明確に」
第一条件:黒点数の急激な減少(10日前後 黒点総数一桁)
◆黒点数の急激な減少と小潮が重なったとき超大型地震の発生する危険がある。(黒点総数10以下)

第二条件:小潮(中潮から小潮移行時含む)
干潮時に地震の発生が多い
'潮汐と地震(PDF):http://bit.ly/2hVfOUM

第三条件:電離層で場所の特定(一週間前からのE層の異常)
小潮と地震発生の関連:小潮を挟んで数日も危険。
http://bit.ly/2iSzrvm

[黒点と潮汐から地震予知]:http://bit.ly/2iAYdAr

「地震予測について」 ★黒点数の減少と小潮が重なるとき

2017/07/06
危険な周期内ではないのですが、
イオノグラム 国分寺が 異常に強力なスポらディックE層が形成されています。
これは大型の地震の前兆とも受け止められますが、
夏場は結構この現象が起きやすいので、完全に前兆とは言い切れませんが、要注意です。
詳細は長期予想をご覧ください。
今年の海水面温度は例年に比べると、明らかな 冷夏の様相です

「大型地震の発生条件」
第一条件  黒点数の急激な減少(10日前後 黒点総数一桁)
第二    小潮       (中潮から小潮移行時含む)
第三    電離層で場所の特定(一週間前からのE層の異常)

黒点数の急激な減少と小潮が重なったとき超大型地震の発生する危険がある。
(黒点総数10以下)
http://www.jo7nli.jp/%E9%BB%92%E7%82%B9%E3%81%A8%E5%9C%B0%E9%9C%871.html
これらの情報はどこにでも手に入るモノですから、どうぞみなさまにおかれても実践し予測することをおすすめします。
小潮はほぼ毎月ありますが、黒点数の減少は 宇宙天気情報から確認できます。
また、数日の予想なら、太陽活動の赤外線写真でおおよそ見当が付きますから、少なくても2日前には確実に黒点数の減少は把握できます。

「地震予測について」から抜粋「黒点と地震」http://bit.ly/2iAYdAr

☡★ 世界中で天災や異変が増加・・要警戒

麒麟地震研究所 @kirinjisinken NPO法人国際地震予知研究会(IAEP)

観測機2の今日と3月10日のデータです。明らかに収束しているのが解かります。複数の地震反応が出ていますが東北地方東方沖アウターライズの巨大地震M8.6以上の反応パターンが収束しているので緊張します。津波は3.11の2倍以上の可能性… twitter.com/i/web/status/8…

麒麟地震研究所‏ @kirinjisinken 5月20日
観測機1のフルレンジデータです。17日から最大クラス反応が出現中です。

関連する報道:

防災と災害情報のニュースメディア

超巨大火山「トバ、イエローストーン、タウポ」
過去 100万年VEI (火山爆発指数) 8の火山
・トバ(インドネシア)
・イエローストーン(米国)
・タウポ湖

「7つの超巨大火山」
1.セージア渓谷(イタリア)
2.イエローストーン(米国)
3.薩摩硫黄島(日本)
4.トバ(インドネシア)
5.タウポ(ニュージーランド)
6.シャツキー海台(太平洋の日本側)
7.オントンジャワ海台(ソロモン諸島)

★覚えておきたい現象

日本の東北でのマグニチュード9の地震の数日前より、電離層全体の電子量が劇的に増加したことがわかったとゴダード宇宙飛行センターの研究スタッフは言う。そして、この電子量は地震の3日前に最大限に達した。

同時に、衛星は巨大な赤外線放出を観測した。この赤外線の放出は、地震直前にピークに達した。

これは言い換えると、空気が加熱していたということになる。

この考え方は、地震の前日には、実際には与えようとしている断層の大きなストレスがラドンの大量の放出を引き起こすという考えだ。

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