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【真田丸】全タイトル(最終話以外全部漢字二文字)一挙まとめ~永久保存~

真田丸は第1回「船出」から20日放送の第46回「砲弾」まで、すべて漢字2文字のサブタイトルを貫いてきました。その“縛り”は元々決まっていたわけではなかったものの、第一次上田合戦を描いた第13回の副題「決戦」を決める頃に、最後まで二字熟語を継続する方針が固まったのだとか。」永久保存版や!

更新日: 2017年08月24日

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orihoanさん

タイトルもすべて二文字とかっちょよかった2016大河ドラマ「真田丸」

「真田丸」は第1回「船出」から20日放送の第46回「砲弾」まで、すべて漢字2文字のサブタイトルを貫いてきました。
その“縛り”は元々決まっていたわけではなかったものの、第一次上田合戦を描いた第13回の副題「決戦」を決める頃に、最後まで二字熟語を継続する方針が固まったのだとか。

真田丸、最終回の幸村のセリフ「私は私という男がこの世にいた証をなにか残せたのか?」という言葉が心に染みる。 pic.twitter.com/Fhm96xZCf2

真田丸、最後のほうの家康と対峙するシーンで槍?の十字のところに銃?構えたシーンかっこよすぎだし、そのせいで星野源憎い

真田丸総集編を見てた。信幸兄ちゃんが兄弟絡みの泣けるシーン大体そのままコメディシーン大幅カットでえらいシリアスな印象だったのに対して、逆に伊賀越えや胴上げ逃走あってテロップ紹介が伊賀越え踏破後だったりなラスボス家康に安心感が

それでは長丁場ですが、1話~50話まで一気にタイトルとキャプチャー画像でふりかえります!(永久保存版ですよ!)

第1回 「船出」

第2回 「決断」

第3回 「策略」

第4回 「挑戦」

第5回 「窮地」

第6回 「迷走」

第7回 「奪回」

第8回 「調略」

第9回 「駆引」

第10回 「妙手」

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