1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

くも膜下出血から完全復活も…激やせしている「いっこく堂」に心配の声

外傷性くも膜下出血で入院し、3月25日に退院した腹話術師、いっこく堂さん(52)が、28日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」に出演も、激やせしていると噂になっています。ニュースをまとめ。

更新日: 2016年12月31日

11 お気に入り 177128 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

isaaccさん

○大人気腹話術氏のいっこく堂

本名、玉城一石(たまきいっこく)。神奈川県高座郡寒川町にて誕生。沖縄県沖縄市で育つ。

1986年に劇団民藝に入団。1992年からは劇団を休団し、個人活動を開始、独学で腹話術を始める。

30種類以上の声を操り、ものまねも取り入れたりといつも斬新なアイデアと質の高い芸で人々を魅了してやまない、いっこく堂さん。

○「外傷性くも膜下出血」と診断され入院していた

いっこく堂さんは20日夜、普段ほとんど口にしない酒を自宅で飲んだ直後、一時意識を失って倒れ、軽い「外傷性くも膜下出血」「両側前頭葉脳挫傷」のため入院した。

救急搬送され、「外傷性くも膜下出血」および「両側前頭葉脳挫傷」と診断された。

○「外傷性くも膜下出血」とは?

一般に、くも膜下出血という病名は脳動脈瘤(のうどうみゃくりゅう)の破裂が原因で出血した場合を指すので、けがが原因の場合は外傷性くも膜下出血と呼びます。

外傷性くも膜下出血は、交通事故などで頭を強く打ったことなどによって、このくも膜下腔の部分に出血が起きた状態のことを呼びます。

外傷性くも膜下出血では、激しい頭痛、吐き気や嘔吐、意識障害などの症状が表れます。

○退院したいっこく堂さんは復帰に向けて不安な気持ちを吐露

外傷性くも膜下出血で入院し、3月25日に退院した腹話術師、いっこく堂さん(52)が、28日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」に出演

「やっぱり噛む力がない、弱いというのは腹話術にも関係するでしょうね」と腹話術に影響があるとした。

○くも膜下出血から完全復活をアピール

「外傷性くも膜下出血」および「両側前頭葉脳挫傷」から復帰した腹話術師のいっこく堂(53)が、リハビリから生み出したという“新技”を披露し、完全復活をアピールした。

いっこく堂は26日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」に生出演。

自身の代名詞である「声が遅れる」芸のほか、「言葉と口の動きが全く合わない」という新技も生披露し、出演者らをうならせた。

○いっこく堂さんの復活はネットでも話題になっています

いっこく堂さん、痩せた?めっちゃフェイスラインが、すっきりしてはるー(*´∀`*)

1 2