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17年連続という歴史にピリオド…浜崎あゆみのコンサートが感動的だった

浜崎あゆみが12月29日~31日の3日間、東京・国立代々木競技場第一体育館にてカウントダウンライブayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2016-2017 A 『Just the beginning -20-』を開催。ニュースをまとめ。

更新日: 2017年01月03日

isaaccさん

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○大人気活躍中の浜崎あゆみ

オリコンアルバム歴代売上ランキング6位を記録し、社会現象を巻き起こした浜崎あゆみ

ファッションリーダーとしてネイルアート、大きなサングラス、豹柄などの流行を生み出し社会現象となった。

○17回目のカウントダウンライブが行われた

1年の締めくくりと新しい年の始まりを記念するプレミアム・ライヴとして人気を誇る浜崎あゆみの年末ライヴは、今年で17年連続17回目。

○今LIVEでは、本編全てで撮影が可能だった

今回のカウントダウンライブでは本編すべてが撮影可能となり、観客はスマートフォン片手にayuのステージを楽しんだ。

○フライングパフォーマンスからスタート

ライブは「忘れることもできる、忘れずにいることもできる、けれど忘れられないことがある。夢の世界へようこそ」というayuのナレーションからスタート。

いきなりセンターステージ上空でのフライングパフォーマンスから、LIVEで初歌唱となる1999年のシングル曲「kanariya」からスタート。

「Fly high」「UNITE!」、滅多に見られないデビュー曲「poker face」「Depend on you」等、初期の大ヒット曲を惜しげもなく投入しオーディエンスを盛り上げる。

○涙で歌えなくなるシーンも

ayuはデビュー曲「poker face」などレアな楽曲を織り交ぜながらオーディエンスを盛り上げる。

サビ前、涙で歌えなくなるシーンも。ファンが声援を送ると、涙を堪えながらも“アーティスト浜崎あゆみ”として、しっかりとサビを歌い上げた。

それでも、溢れる涙を隠すように顔を手で覆うも、最後まで涙は止まらず。会場全体が涙に包まれた瞬間だった。

○「Who…」でフィナーレを迎えた

カウントダウンは「taken’ 2 myself」で、「Happy New Year!!!!!」と満員のオーディエンスと、新年を祝い、本編は名曲「Voyage」で感動的に幕を閉じた。

「2017年もよろしく!!!」と叫びながら“聖地”でのカウントダウンを噛み締めているようだった。

最後は長年にわたりファンに愛されるナンバー「Who…」でフィナーレを迎えた。

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