1. まとめトップ

【閲覧注意】生きて帰ってこれない!?日本の最恐心霊スポット 10選

日本にある最恐心霊スポットを紹介します。慰霊の森、常紋トンネル、朝鮮トンネル、犬鳴トンネル、貝塚結核病院、雄島、阿蘇大橋、大山貝塚、恐山、チビチリガマ

更新日: 2018年11月05日

19 お気に入り 220530 view
お気に入り追加

自殺者が後を絶たないため自殺防止用のフェンスが設置されている。

2016年に起きた熊本地震で阿蘇大橋は崩落してしまいました。

6,雄島

東尋坊で自殺した人が流れ着くことで有名な三国にある雄島

東尋坊とは福井にある自殺の名所

東尋坊側と雄島を結ぶ長い橋がありますが、ここには自殺者の霊が大勢手を掛けて橋に登ろうとしています。

雄島については、島を逆回り(反時計周り)すると死ぬとか、霊を見るとかいう言い伝えがあります。

7,大山貝塚

ユタ(沖縄の霊媒師)の修行場だった場所。ユタというのは生まれつき非常に強い霊能力を持った特定の人間にしかなれないもので、そんな人たちが修行に使っていた場所なのですから普通の人はもちろん、多少霊感が強い人でも危険です。

祠のようなモノの横に防空壕のような、地下に下って行くとことが有り、「死の世界」と繋がっているとか。

霊感が強い人が訪れると強い耳鳴りがしたり、金縛りにあったり、「死の世界」と繋がっているという地下への入り口から女が覗いていたりといくつも噂があります…。

8,朝鮮トンネル

国道418号線にある二股トンネルは通称「朝鮮トンネル」と呼ばれ、岐阜県内でもかなり危険な心霊スポットとして有名

トンネル工事に多くの朝鮮人労働者が働かされており、工事が難航したために朝鮮人労働者を人柱としてトンネルの壁に埋め込んだという噂がある。

体験談

9,チビチリガマ

チビチリガマとは戦時中に使われた防空壕のことです。太平洋戦争のとき、アメリカ軍はチビチリガマのある読谷(よみたん)村の海岸から上陸し、村人達を追い詰めていったと言われています。

チビチリガマまで逃げてきた村人達を待っていたのは、「集団自決」でした。集団自決をした村人達は約6割が18歳以下の子供達だったそうです。

体験談

10,恐山

日本三大霊場としてその名をとどろかせる恐山。死者の霊が訪れる山として有名で、下北半島の人は「死んだらお山さ行ぐ」と言いこの山を信仰してきました。

霊感のある人には数万のあの世の人の姿が見えると言います。

あの世とこの世のボーダーラインなので、生半可な気持ちで行ってはいけません

併せて恐怖を味わいたい

1 2 3