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ビットコインはなぜ高騰したのか? 中国国内ではアメリカとの戦争は避けられないものという考え方がある

再び中国マネーにより価格高騰を招いているビットコイン。今度は中国政府の与り知らないチャイナマネーにより再び価格高騰している。これは中国が泥沼社会に入るのを察知した中国国内の資産家がビットコインを利用して海外に資産逃避させているのではないかと疑われている。

更新日: 2017年11月16日

trauma2896さん

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bitaddress.orgによって作成されたビットコインペーパーウォレット

素人さんが短期売買で儲けようとしたらいけない (情報収集ですでにハンデがある)素人さんは上り相場時に寝て待つのみ⇒年がら年中相場チェックはしない

あたふたしてたら負債が積み重なった感じだな

素人は寝るのみ
例えば株なら優待つくの狙ってあとは寝るのみ
短期はプロがやるもの
⇒大暴落時に買いあがることができるひとのみが素人で唯一勝者になるとは言いつつも・・・大暴落時に買うのは勇気がいるのが現実だ。
※株に投資するなら現時点は資金を貯めておく。何十年に一度の大暴落のチャンスを逃すな。(年寄りに向かない投資である所以である⇒人生余命20年~30年以上あるひとのみ)

明らかにバブル 中国人がすきなビットコイン (ビットコインは国家に価値を裏打ちされていない)

米JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)が同日、「ビットコインは詐欺だ」など強く批判

中国政府がビットコインの「全面排除」を決めた、本当の理由

ビットコインに敏感になっている中国において、こうした仕組みはどのような社会的な影響があるのだろうか。結論から言えば、仮想通貨を導入すれば、中国の一党独裁、社会主義が崩壊しかねないのである。

中国、ビットコインP2Pも禁止へ

【北京】中国当局がビットコイン取引の取り締まりの範囲を拡大している。

 事情を知る関係者によると、当局は中国でのビットコイン売買に使われる経路の包括的な禁止を決めた。規制を取引所の閉鎖以外にも広げる動きとなる。

 政府関係者はこうした方針を15日、北京での非公開会合で業界幹部らに伝えた。複数の出席者が明らかにした。多くの中国ビットコイン業界関係者の間では先週まで、当局が閉鎖するのは取引所のみで、売り手と買い手が直接取引するピアツーピア(P2P)のプラットフォームは容認すると考えられていた。

中国とビットコイン、際立つ相性の悪さ

中国の取引所閉鎖の臆測が出始めた直近2営業日で、ビットコイン相場は10%近く下落した。今では、中国当局が次に中国の投資家の取引高制限に動く可能性が不安視されている。統計を得るのは難しいが、取引所以外でのビットコイン売買の大半に関わっているのが中国のトレーダーである見込みが高い。

 そもそもビットコインのような、規制が緩くやや複雑な金融商品が、自国通貨を細かく管理するのに忙しい政府と合うはずなどなかったのかもしれない。これも今年のビットコインのバブルがもうはじけそうだと考えるもう1つの理由だ。

北朝鮮は制裁が強化された場合に備え、ビットコインなど仮想通貨をため込もうと活発に動いている様子だ。

米サイバーセキュリティー会社ファイア・アイの新たな報告書によると、北朝鮮のハッカーらは韓国内の仮想通貨取引所や関連サイトへのサイバー攻撃を増やしている。ビットコイン関連ニュースを扱う英語サイトをハッキングしたほか、身代金要求型ウイルス(ランサムウエア)「ワナクライ」で全世界からビットコインを巻き上げたという。

北朝鮮のハッカー部隊は軍事的な情報活動から金銭の窃取へと焦点を拡大させていると、韓国当局はみている。オーストラリア戦略政策研究所の国際サイバー政策センターが2016年にまとめた報告書によると、北朝鮮で情報活動から通信網の混乱まで平時のサイバー業務を担う偵察総局は金正恩氏が直接統括し、約6000人の職員を擁する。

中国、仮想通貨取引所を当面閉鎖 ビットコイン急落:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXLAS…

あ、これヤバイかも、、、 ビットコイン、現在、ざっくり 日本 473,000円 ドル 439,000円 韓国 434,000円 中国 389,000円 twitter.com/sen_axis/statu…

ビットコインの価格急落 時価総額1・7兆円が吹き飛んだ! 中国政府の規制が引き金

中国政府が4日に仮想通貨を使った資金調達を禁止する規制強化を発表し、BTCの需要が減るとの思惑から売り注文が優勢となった。

ビットコイン取引所を巡る苦情急増、換金ニーズへの対応に不満の声

ブルームバーグが調査したデータによれば、米消費者金融保護局(CFPB)に届いたコインベースに関する苦情は少なくとも293件。2016年全体の約6件を大きく上回るとともに、CFPBが今年受理した仮想通貨を巡る苦情件数としてはコインベースが最多となっている。苦情の理由を見ると、約束のタイミングで自己資金にアクセスでなかったことが3分の1余りを占めた。また、取引やサービスに関する他の問題についての不満も多かった。不正疑惑を指摘した苦情は15%未満だった。CFPBが5月に受け取った苦情は「3-5営業日以内に私の当座預金口座に送金されるはずだったのだが。私は資金が要る」と記していた。

国家の保証が付かないものは通貨とは呼べない。
ビットコインはその意味では手形と同じ。
手形が通用するのは限られた場所だけである。
一部でしか流通していないビットコインは通貨とは呼べない。

変動相場制だから、いくらでも価格変動する(投機資金が流れ込む要因+中国元の信頼度がビットコインより低い=弾けたら価格崩壊も早い)

マイニングが出てきた時点で、ビットコインは詐欺と確定した。
単に計算機を動かすだけで金が生まれるなら、誰も苦労はしないよね、裏付けも無いのに。
ビットコインに投入した全ての通貨(その時々で多少の変動はあるだろうが)の合計金額以上の価値は無いのに、思惑でそれ以上の価値が付いたわけで、モタモタしていると換金できなくなるよ。
投入した総額以上を換金できないことは誰でも分かりそうなものだが。

なんでもかんでも (満足に理解もせずに)中国がしゃしゃり出てくる(=中国共産党がビットコインを管理したい下心丸見え)

インターネット上でやり取りされる仮想通貨「ビットコイン」で、関係者が規格を巡って対立し、コインが2種類に「分裂」する騒ぎになっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13417363/

取引を管理する中国の大手民間事業者らがビットコインから派生した規格を別に立ち上げ、新たな仮想通貨「ビットコインキャッシュ(BCC)」が1日夜にも誕生する見通し。

ビットコイン 今夜分裂の見通し 混乱回避で引き出し一時停止も

ビットコインは、利用者の増加で送金に時間がかかるといった問題が起きているため、システムの変更が進められていますが、変更のしかたをめぐって事業者などの間で方針が分かれています。

この結果、日本時間の1日午後9時すぎ、今のビットコインとは別の、「ビットコインキャッシュ」と呼ばれる新たな仮想通貨が誕生して2つに分裂する見通しになっています。

これを受けて、「日本仮想通貨事業者協会」に所属する取引所の間では、分裂の状況を見極めるため、一時的にビットコインの受け入れや引き出しを止める動きが出ています。

イーサリアム共同創業者:ICOは沈静化必要、時限爆弾のような状態

イニシャル・コイン・オファリング(ICO、仮想通貨の新規発行)は、仮想通貨の根幹となるブロックチェーン(分散型デジタル台帳)を利用するテクノロジー企業のクラウドファンディング(資金調達)手法として大きな注目を集めているが、ブロックチェーンの一つである「イーサリアム・ネットワーク」の共同創業者でさえ、今は事態を大いに沈静化させるべきだと考えている。

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trauma2896さん