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★【移籍・退団まとめ】阪神タイガース18-19

退団選手・首脳陣をまとめてみましたシリーズ 第一弾 阪神タイガースです。夢と感動をありがとうございました。新天地での更なる活躍を願っております!!!!

更新日: 2019年02月11日

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s1010585さん

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PRです。
阪神タイガース以外の球団も順次まとめていきます。
主のページからどうぞご覧ください。

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まずは投手陣からまとめていきます。

マルコス・マテオ 「38」

2016年、昨季限りで退団した守護神・呉昇桓の代役として入団。
2017年にキャリアハイの63試合に登板し,勝利の守護神を共に担った桑原健太郎と、最優秀中継ぎ投手のタイトルを分け合った。
NPB通算成績:132登板 8勝 8敗 20S 47H

【阪神】 マテオ 退団報道一転 右肩経過次第で再契約へ 近日中に帰国し、右肩を手術予定 いったん保留選手名簿から名前を外すものの、構想外ではない 経過を見守った上で、再契約予定 過去にはドリスも同方針で再契約 球団関係者 「一昨年のドリスと同じように経過を見守っていく方針」 (サンスポ) pic.twitter.com/7K9uKYdS6l

竹安大知(たけやす だいち) 「42」

2016年、ドラフト3位で阪神に入団。
社会人時代に受けたトミージョン手術の影響もあり、一軍登板は少なかったものの、NPBウエスタン代表としてアジアウインターリーグに派遣されるなど、潜在能力の高さを示していた。
NPB通算成績:3登板 1勝 0敗 0S 0H

【速報】西投手の人的補償選手として、竹安投手がオリックスへ行くことが球団から発表されました。来シーズンの期待投手として挙げていただけに私もショック。竹安君の活躍を楽しみにします!!

山本翔也(やまもと しょうや) 「47」

続きまして野手陣をご紹介していきます

最後におまけで首脳陣についても取り上げてみました

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