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江頭『「ぷっ」すま』で草彅に言った感動の名言

えがちゃんもSMAPの解散で草彅を心配している。そんなえがちゃんのつよぽんへの優しい名言。

更新日: 2017年01月19日

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hime5643さん

7日放送の「『ぷっ』すま」で江頭2:50が草彅を心配

日帰りアルバム旅行 in 箱根」と題して、草なぎとユースケ・サンタマリアが、ミッションに合わせた写真を撮影し、思い出の詰まった日帰りアルバムを完成させるロケ

海老名サービスエリア(神奈川・海老名市)で小休止することになったのだが、草なぎらがサービスエリアの屋台街を散策すると、近江牛バーガーの屋台でバイト中らしき江頭と遭遇

江頭がいるのにも関わらず閑散とした店の空気に、草なぎが「全然、客入ってないじゃないですか!」と指摘

江頭が「ちょっと待て。もう一言、言いたいんだよ」と一行を呼び止め、「草なぎ、大丈夫か?」と気遣った。

エガちゃんまさかのヘッドハンティング!!

江頭の熱はまだ収まらず、「俺が絶対面倒見てやる!パチンコのルートもすごいぜ!毎週土日パチンコ屋の営業絶対やらせてあげる」

えがちゃんのパチンコ屋の営業っていくらなの?

現在、テレビのレギュラーもないため、一見露出は少ないようですが、パチンコ店の“営業”では、驚くほどの人気なんです。
1回のギャラは50万円を下らず、週に何本も仕事が入ることもあるとか

大川興業の筆頭株主でもある

芸能事務所大川興業の所属にして同社の筆頭株主であり、かつ同社の前総裁でもある(現総裁は大川豊)

何故、2:50という芸名なのか?

デビュー当時は「バッテン江頭」の芸名を名乗っていたが、『夜中に酒を飲んで酔いが回ると必ずと言っていいほど深夜2時50分以降に暴れ出す』ことから『江頭2:50』と名付けられた

ちなみに江頭2:50の父親は江頭2:45

実父は佐賀県で酒屋(江頭酒店)を営んでいたが、55歳にしてテレビ初出演

江頭2:45(えがしら にじよんじゅうごふん)の芸名でタレント活動を始めた

きっかけは、江頭の地元の佐賀県立鳥栖商業高等学校の文化祭への出演依頼が父親の元に来た際、「スケジュールの都合で江頭2:50は来られない」と勝手に断った上に、父親自身が文化祭に出演したこと

13日放送の「『ぷっ』すま」にまたまたエガちゃん登場!

が、しかし・・・

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