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【第三次世界大戦・大地震・秒読み】絶望的?2017の予言と警告

2017年新年そうそう色々な情報がつながってきています。第三次世界大戦(WW3)を勃発させる予定など。怖いですね。

更新日: 2017年10月15日

IowerRstinさん

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★★★★2017年010月15日記事更新。★★★★

世界滅亡のXデーが10月21日に延期される!
「ニビル接近後に大地震発生…7年の大混乱に」
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等色々予言情報が重なってきています。2017年はそんな予言の始まりになるのでしょうか
辛い世の中ですが、こんなことが起きないように
記載しています。とんでも情報で終わってほしい。
twitterで【@IowerRstin】更新をお知らせしています。
IowerRstin:youtubeはコチラ(情報は過去更新の内容)
https://youtu.be/mwEMFBtsRlA★★★★2017年010月01日記事更新。★★★★

【修正】世界滅亡のXデー 10月21日

『International Business Times』(25日付)によると、聖書研究家で天体観測家のデイヴィッド・ミード氏が、地球に災いをもたらすと信じられている惑星X「ニビル」が10月に地球に最接近すると発表したという。
 おさらいになるが、そもそも昨年、ミード氏が『PLANET X THE 2017 ARRIVAL』を出版した時点では、衝突は10月とされていたのだった。しかし、今年8月21日、アメリカ大陸を横断した皆既日食「グレート・エクリプス」を考慮、カバラ的な独自の計算で9月23日がXデーであるとし、急遽、衝突時期を修正していたのだ。

計算上のミスがあったものと思われるが、この度、ミード氏はさらに衝突時期を修正。Xデーは10月21日で確定したと明言しているのだ。キリストの再臨に伴う携挙が世界に大混乱、太陽フレアによる電子機器の故障であるが、ニビル最接近においては大地震や大津波、巨大ハリケーンの発生もあると言われている。そして、それが7年も続くとは……。確かに世界はすっかり様変わりしてしまうことだろう

予言ツイートの内容通りに今年夏は水の災害が頻発した。 「晩秋までに地の自浄」も当たるのでは?

霊感系地震予知者のむらさきしきぶさんの、今年春のツイートである。
夜中にメモ。「美濃と東北が揺れ出したら、用心しておけ」というお知らせさんの言葉.
先週から岐阜県と東北で地震が起きている.
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残り僅か、、、いずれ始まる(5月26日)
水無月から始まる
水の自浄
初夏から晩秋に渦が降りかかる
遅くとも終秋までに
地の自浄
備えよ備えよ備えよ
始まりの合図は終わった
己の命、他社の命、生き物の命を守れ
のちに、後悔の人生を送らぬ為に
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この予言ツイートの内容通りに今年夏は水の災害が頻発した。
「晩秋までに地の自浄」も当たるのでは?

霊能者のリャンティさんは、北朝鮮の核実験の後に国難が訪れると今年3月に書いていた。 国難が起きる目安は、「人為的な変化、変動、改革などがあった時」だと。

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リャンティマガジン
2017.3.31 ~月の終わりに~vol.419
投稿日: 2017/03/31/pm 08;30.14 作成者: Ryanti
この北朝鮮の核実験が実行された後、日本に国難が訪れるそうです。
それは、年初に書きました暗示と同一のようです。
年初のメルマガをここで抜粋します。
「何度も言いますが、結果は『最悪』でした。
暗示的には、ここ数十年で一番悪い年になるのではないかと感じるほどです。
北朝鮮の核実験の後、どれくらいでそれが訪れるか?
その目安は、人為的な変化、変動、改革などがあった時だそうです。
規模は日本人が気づきを得たり、学ぶために必要な規模。
地震と比較するなら、昨年の熊本と鳥取での地震よりも大きいそうです。
しかし見通しとしては、それでも、もう一つの年の予見、悪法が決定されるそうです。
そしてその後のことはまた今後伝えていくそうです。

【2017.10.01】ファティマ100周年終了まであと2週間

ファティマへの聖母の最後の訪問は 1917年10月13日だったと言われている。
この時、聖母は「戦争は終わり、兵士たちはすぐ家に戻るでしょう」と述べたと信じられている。
ヴィレガス氏は英国デイリースターに次のように語った。
「人々が準備のために知る必要があることは、2017年5月13日から 10月13日の間に、この戦争が起こり、多くの死と荒廃をもたらして終わるということです」

「ファティマの聖母出現のちょうど100年後に第三次世界大戦が始まる」
ファティマに聖母とされる存在が出現した日
・1917年 5月13日
・1917年 6月13日
・1917年 7月13日
・1917年 8月13日
・1917年 9月13日
・1917年 10月13日
「出現」の最後の日は 2017年 10月13日でしたので、その 100年後は、
・2017年 10月13日
となり、あと2週間ほどで、ファティマ 100周年の期間は終わるということになります。
5月13日には大きな戦争は起こらなかったのですから 10月13日にも何も起こらずに終わるのかどうかというような感じでしょうか。
それとも、冒頭のムルマンスクに出現した示唆のように、「ロシアがメシアとなったり」するようなことかあるのかどうなのか。
それとも一気に、どうも何だかアルマゲドン、というような方向に向かってしまうのかどうなのか。

(その1)ハリケーン・ホゼ→EMP→核攻撃がアメリカに!

不気味な動画です。ビデオは、皆既日食の直後にハリケーンがニューヨークを直撃すると伝えています。ハリケーンの後にNYが核攻撃されると・・・!

ビデオの制作者は「Heliofant」ですが、アメリカが皆既日食と同時期に破壊されることを強調しています。HELIOFANTのOの文字が皆既日食

このビデオによれば、イルミナティは来週、ハリケーン・ホゼを気象操作でニューヨークに向かわせニューヨークを壊滅的にさせてから、東海岸に潜むロシアの原子力潜水艦がアメリカにEMP攻撃と核攻撃をすると示唆しているようです。

9月18日 緊急告知 9月23日の人類滅亡がほぼ確定!?またもや重なる予言警告

(その2)23日にキリストが再臨し、最後の審判が訪れる

滅亡日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏だ。氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示しているという。そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

(その3)日食はキリストの再臨のシグナル

「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(マイケル・パーカー氏)

(その4)ヨハネの黙示録』第12章で予言されているという。

英紙「Express」(9月14日付)の解説によると、ここで言及されている“大いなるしるし”こそ、謎の惑星「ニビル」であるというのだ。ニビルは、太陽系の一番外に存在するとされる未知の惑星であり、かねてより地球に衝突するか、最接近すると言われ続けてきた。地球の4倍の大きさのニビルが地球に衝突したらどうなるかは想像に難くないが、最接近時にも、その引力によって地球内部の活動に大きな異変が生じ、気候変動などの自然災害が多発、人類は滅亡してしまうと言われており、ミード氏は、南北の磁極が入れ替わるポールシフトの影響で、巨大な津波やイエローストーンの噴火が引き起こされ、混乱に乗じた核戦争まで起こると予想している。

【悲報】「今年の9月23日人類滅亡」ほぼ確定へ! ピラミッド、聖書、皆既日食など根拠多数、2024年8月8日まで終末状態が続く!

①マイケル・パーカー氏は「Daily Star」に対し「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる
②ゲイリー・レイ氏も「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」と言及している。そして終末の世は次の皆既日食が起こる2024年8月8日まで続くということである。
③聖職者でもあるドンナ・ラーソン氏もまたこの世界が今年中に終わると警告
④聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏が、先ごろ、この世の終わりとなる「最後の審判」の日が9月23日から始まる

ミード氏は今月21日にアメリカで起きる「グレート・アメリカン・エクリプス」と呼ばれる大陸を横断する大スケールの皆既日食が終末の日の始まりを告げる前奏曲になるとしている。そしてこれがニビルの地球衝突への引き金になるというのだ。
今回の皆既日食は、史上初『ヨハネの黙示録』第12章に描写されている天に現れた“大いなるしるし”(前記事参照)とギザの大ピラミッドの両方が、2017年9月20日から23日にかけての正確な瞬間を共に指し示していることはとても興味深いことです
ギザの大ピラミッド内部の2つの通路に着目している。それは下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)である。そしてこの2つの通路が9月20日以降に、きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。
★木星は聖書的な意味では“救世主(メシア)”を表している。そしてこの2つの天体が指し示される時こそがこの世の終末の到来を意味しているというのだ。

今年の8月21日“アメリカ皆既日食”から人類滅亡開始! 悲劇は北緯33度線で起きていた!!(In Deep管理人インタビュー)

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災害は起きては欲しくないけど、気になる未来、明るい未来が来ますように