1. まとめトップ

【第三次世界大戦・大地震・秒読み】絶望的?2017の予言と警告

2017年新年そうそう色々な情報がつながってきています。第三次世界大戦(WW3)を勃発させる予定など。怖いですね。

更新日: 2017年08月20日

IowerRstinさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
2 お気に入り 27694 view
お気に入り追加

★★★★2017年08月20日記事更新いたしました。★★★★
またまた情報が重なっています。
日食、二ビル、北朝鮮
9月21日からの期間は要注意ですね。
---------------------------------
等色々予言情報が重なってきています。2017年はそんな予言の始まりになるのでしょうか
辛い世の中ですが、こんなことが起きないように
記載しています。とんでも情報で終わってほしい。
twitterで【@IowerRstin】更新をお知らせしています。
IowerRstin:youtubeはコチラ
https://youtu.be/mwEMFBtsRlA

【悲報】「今年の9月23日人類滅亡」ほぼ確定へ! ピラミッド、聖書、皆既日食など根拠多数、2024年8月8日まで終末状態が続く!

①マイケル・パーカー氏は「Daily Star」に対し「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる
②ゲイリー・レイ氏も「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」と言及している。そして終末の世は次の皆既日食が起こる2024年8月8日まで続くということである。
③聖職者でもあるドンナ・ラーソン氏もまたこの世界が今年中に終わると警告
④聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏が、先ごろ、この世の終わりとなる「最後の審判」の日が9月23日から始まる

ミード氏は今月21日にアメリカで起きる「グレート・アメリカン・エクリプス」と呼ばれる大陸を横断する大スケールの皆既日食が終末の日の始まりを告げる前奏曲になるとしている。そしてこれがニビルの地球衝突への引き金になるというのだ。
今回の皆既日食は、史上初『ヨハネの黙示録』第12章に描写されている天に現れた“大いなるしるし”(前記事参照)とギザの大ピラミッドの両方が、2017年9月20日から23日にかけての正確な瞬間を共に指し示していることはとても興味深いことです
ギザの大ピラミッド内部の2つの通路に着目している。それは下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)である。そしてこの2つの通路が9月20日以降に、きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。
★木星は聖書的な意味では“救世主(メシア)”を表している。そしてこの2つの天体が指し示される時こそがこの世の終末の到来を意味しているというのだ。

今年の8月21日“アメリカ皆既日食”から人類滅亡開始! 悲劇は北緯33度線で起きていた!!(In Deep管理人インタビュー)

カリフォルニアもちょうど33度線上にありますね。最近、アメリカにあるスーパー火山「イエローストーン」の群発地震が続いています。今年の8月21日に、99年ぶりにアメリカ大陸を横断する皆既日食が起こると言われていますが、そのせいもあって「8月21日の皆既日食がトリガーとなって、イエローストーンが噴火する」と主張している人もいます。イエローストーンはアメリカ最大級の火山ですから、噴火すれば地球滅亡規模の被害がでると言われています。

2017/8/11 地球の近くに2つの二ビル

8月9日と10日に地球の両側に二ビルが現れました。つまり2つの「二ビル」が同時に存在することが確認されたのです。
一つは太陽のそばに現れている褐色矮星であり、現在は獅子座の位置にあります。もう一つは中性子星であり、おうし座の位置から(8月10日時点で)みずがめ座の位置に移動しました。中性子星は7月29日から8月10日の12日間で90度以上も移動しました。
霞んだ青色の褐色矮星は太陽のそばに現れており、破片が集まった黒い尾を引いています。
中性子星は褐色矮星を地球に引き寄せていると言われていますが、今は点滅していません。8月10日時点では月とほぼ同じ大きさで月のそばに現れており安定的な状態です。

8月9日にチリにある欧州宇宙機関のウェブカムで太陽のそばに褐色矮星(青い色の惑星)が現れているのが確認されました

2017/08/09 アメリカの数学者は「皆既日食をめぐる33の数の偶然」からはじき出した世界の終わりの日を「2017年9月23日」!

「 8月21日に日食が始まると、イザヤが予測するように、日の出が暗くなります。それと関係する月は『黒い月』と呼ばれています。これらは約 33ヶ月ごとに発生しますが、聖書では、33という数に意味があり、たとえば、エロヒムの神の名は創世記に 33回現れます」
「そして、この日食は、第 33州であるオレゴン州のリンカーン・ビーチで始まり、北緯 33度線上にあるサウスカロライナ州チャールストンで終わるのです」
「また、今回のようなアメリカでの皆既日食は 1918年以来、99年間発生していないのですが、この 99 という数字 は 33 の 3倍です」
ミード氏は、この 33という数の偶然に基づいての世界の終わりの日を計算しているが、それは 2017年9月23日だという。
他にも多くの人々が、今年の日食と終末についての予測を発表している。

惑星ニビルの神話は 1976年に始まったとされる。作家ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin)は、2つの古代中東文化の民族(バビロニア人とシュメール人)が 3,600年ごとに太陽を周回する巨大なニビルについて語ったと主張した。
また、シッチンは、古代シュメール文化の創造は、アヌンナキ(もしくはネフィリム)によるとの考え方をとっていた。アヌンナキは、惑星ニビルから来た種族だと彼は主張していた。
地球外生命の霊媒だと自称するナンシー・リーダー( Nancy Lieder)は、ニビルが地球に衝突する可能性や、あるいは、近辺を通過した場合に、それは重力のために巨大な地震や津波を引き起こすと警告した。

国際的ハッカー集団「アノニマス」は2017年5月9日(現地時間)、韓半島(朝鮮半島)情勢の悪化によって、近く第3次世界大戦が発生する可能性があると警告

アノニマスは「この戦争は全世界的な結果を招くだろう」として「環境的な面と経済的なレベルの双方で、世界的に非常に破壊的な出来事が起きる可能性がある」と主張した。

 アノニマスはまた「超強大国3か国が混乱の中に引き込まれ、他の国々はどちらの味方につくか選ぶよう迫られるだろう。現在、チェスの駒たちはどんな様子なのだろうか」と疑問を投げかけた。

 さらに「今週だけでも、米国と北朝鮮に対し、過去数十年で最高レベルに達した緊張をこれ以上高まらせることは自制してほしいという要請が多かった。『中国の官僚らは相手を怒らせるようなことを止めるべき』と伝えた」と説明した。

IowerRstin channel

2017年5月の滅亡予言の数々 IowerRstin channel YOU TUBE UPしました。
NAVERの記事を少し詳しくまとめました。テキスト動画ですが良かったらぜひ是非ご視聴ください。内容は・北朝鮮問題・ホラシオ・ヴィレガス氏の予言(ファティマ予言100年)・ホピ族の予言・ダニエルの予言・エルサレムの建国の予言です。どれも5月から動きがあってもおかしくないものです。日時指定の予言は100%外れるもの、外れてほしいものですね。

IowerRstinです。5月の出ている気になる情報を【YOU TUBE】に緊急でまとめました。
慌てて作成したので、文字間違いなどはご容赦を。

5/6付け日刊ゲンダイWeb版で、気になる記事があった。 GW明けに九州北部で、M7前後規模の地震が起こる可能性

日付まで指定した地震予測というのは極めて難しく、地震学者による地震予知でも予言でも、的中したためしがない。
それをなぜ日付まで指定しているのだろうかという疑問が湧く。

その根拠となる「経験則」とは、以下のようなものだという。
これまで地震がなかったところでM2~M4の小地震が連続発生。
静穏飢餓60日間ほど続く。
M2~M4程度の地震が発生。
半日~3日後に巨大・大地震が発生。

5月5日のイスラエルの英字メディアより・北朝鮮の指導者である金正恩こそが、黙示録の最終戦争を引き起こすゴグとマゴグだと、ひとりのカバリストが特定した

「彼の主張は、イザヤ書(旧約聖書の三大予言書のひとつ)の予言に基づいています。イザヤの予言では、ゴグ・マゴグの最終戦争は東から始まります。カバリストは、それをアジアと解釈したのです

カバリストは終末の日についての説教をしているが、現在の北朝鮮の状況は、多くの人々が理解するより、はるかに深刻であると語っています。これは実際に非常に深刻であり、メシア(救世主)が現れる前の最後の戦争になるだろう、と警告しています。つまり、これは聖書に出て来るゴグ・マゴグの最終戦争だというのです

あと2国がEUから脱退、そしてロシアが加入か?(文=白神じゅりこ)

ダニエルの預言には、「第4の獣から生えた10本の角から、3つの角が抜け落ちた」という記述もある。これは、昨年2016年に、イギリスがEUから離脱すし、あと2国がこれからEUを離脱する可能性を示しているのではないだろうか?
ダニエルの預言によれば、3つの角が抜け落ちた後、一悶着あり、第4の獣が世界を支配するというのだ。さらに、先の3つの角が落ちた原因は、「新たに生えた1つの角」によるものだという。

【悲報】2017年5月15日人類滅亡!? (文=白神じゅりこ)

1948年5月15日は、世界中に散らばっていたユダヤ人が中東にある大昔の祖国に帰って来たイスラエル建国の日。…メシアが来るまで7週と62週、つまり「69週」があるとなっている。ユダヤ密教では「神の1週間を1年」と象徴することがある。すると、週を年と換算すれば、69年ということになる。
つまり、エルサレムの回復(イスラエル建国)1948年5月15日+69年=2017年5月15日とは考えられないだろうか。

【2017年5月4日付】的中率100%、「ホピ族の滅亡予言」が現実に! 破滅の前兆! 青い星

第五の時代(地球の浄化): 「青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界が出現する」とホピの予言では:

「青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界が出現する」とホピの予言では:青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、「浄化の日」はそのようにはじまることになっている。 ホピの人たちは「犬狼星(ドッグ・スター)シリウス」を「青い星のカチーナ」と呼んできた。 ホピの言葉で「サクアソフー」とされる「青い星」、そのカチーナが広場で踊って、そして仮面をはずしたとき、浄化の日も訪れるのだ。
そして、この青い星「カチーナ」が現れたとき「天界の居住施設が大音声とともに落下して地表に激突」する。

1 2 3 4 5 6





災害は起きては欲しくないけど、気になる未来、明るい未来が来ますように