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すべらない話でバカリが明かした送料350円の高額ロボットとは?

すべらない話でバカリズムが明かしたAmazonの高額ロボットについて調べてみました。夢があります。

更新日: 2017年01月12日

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・すべらない話でAmazonの高額商品について明かしたバカリズム

Amazonの最高額商品を調べた結果人が乗れるロボットにいきついたという。

バカリズム、カズレーザー(メイプル超合金)、好井まさお(井下好井)、亜生(ミキ)らが“すべらない”トークを武器に真剣勝負

そこでバカリズムは?

家庭用に良くある小さなものではなく、実際に乗って操縦できる完全な1/1スケールのロボットだという。

1億2000万円を送料350円で届けてくれるという落ちだった。

・その後Twitterでも話題になった

バカリさんが話してたロボットこれwほんとに送料350円wしかもギフトラッピング出来るw pic.twitter.com/pMhJNRK36v

すべらない話でバカリさんが言ってたロボットこれかww1億2千万の送料が350円www pic.twitter.com/hEXlOBUUb4

・その商品がこれ

「ロボットアーム」や「ガトリング銃」などはオプション設定となっているので、別途水道橋重工の通販サイトなどでの購入が必要

・「クラタス」とは?

「機動戦士ガンダム」の「モビルスーツ」などを連想させる、人が搭乗して操縦するロボット

高さは約3.8メートルで重量は5トン。ディーゼルエンジンを搭載しており、ナンバーを取得すれば公道を時速10キロで走行できる。

・作っている水道橋重工が凄い会社だった

当時は2人でどこからの支援も受けずクラタスを作ったのだとか…。

現代芸術家の倉田光吾郎氏と、ヒューマノイドロボット用インターフェース開発者の吉崎航さんらによるチーム

「巨大ロボは日本が作るべき。そして巨大ロボ時代を到来させる」という思いで製作を開始した

主にこのふたりが、どこからの支援も受けず、自分たちの資金と技術力だけでクラタスを作っている。

・2015年にはアメリカの企業から挑戦状を叩きつけられた

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