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自宅や会社のデスクに。スタイリッシュな「ティッシュケース」たち

このティッシュケース、真ん中で折れてる・・。

更新日: 2017年01月16日

hakyunaさん

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◇ 省スペースでもお洒落に置けるティッシュボックス

ボックスティッシュを二つ折りにして詰め替えるだけで、スタイリッシュに省スペースが可能になるティッシュケース。ティッシュボックスの約1/3、わずか6センチ程度の幅におさまります!

丸みを帯びたやわらかなフォルムでリビング、キッチン、パウダールームなど様々な空間によく馴染むティッシュケース。奥行がわずか6cmなので、本棚やちょっとした隙間に置いて使用することもできます。

陶器のような艶感があり、優しいペールトーンのカラーが、日常に心地よいアクセントをもたらしてくれそうです。

◇ マジックハットすぎるティッシュケース

ハトは飛び出ませんが、ちり紙が取り出せるマジックハット型のティッシュケースその名もズバリ『Magic Hat』です。

◇ ティッシュがウェッティーになるティッシュケース

乾いたティッシュをウェットティシュにできる生活家電です。
ウェットティッシュ化するのは簡単
センサーにかざすだけです。

お好みのウェット具合に調整できます ちょっと湿らせたい時は一度ミストが出たらセンサーから手をよけ、手をかざし続けると連続3回のミストが噴出しウェット具合を調整できます。

一般的なウエットティシュの価格が約3円/枚、ボックス型のドライティッシュが約0.3円/枚なので、ウエットティッシュを使うよりも、およそ1/10のコストカットになるそう(メーカー調べ)。

◇ アートすぎる壁掛けティッシュケース

前衛的なアート作品のようなティッシュケース。部屋に飾られている一枚の絵。そこからティッシュが取り出せます。

使い勝手はなんとも言えななさそうですが、とにかくおしゃれ。

ティッシュケースの役割を担っているのは、白いキャンバスに入った一筋の切れ目。取り出すたびに生まれるティッシュの造形が美しく見えます。

引き抜くたびに形が変わるので、ティッシュを使うのがちょっと楽しくなりますよ。

◇ 勇者の気分が味わえるティッシュケース

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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