1. まとめトップ
  2. IT・ガジェット

何これ凄い…ここまで進化を遂げていたiPhoneケース

iPhoneが7まで進化したのなら、それを保護するケースも進化していなきゃ嘘でしょ…。替え時の方は是非。

更新日: 2017年01月18日

307 お気に入り 382485 view
お気に入り追加

・極限までシンプルにこだわるとこうなる

iPhoneの形状を極限まで活かしたデザイン。これをケースというかどうかは別として。

一見何の変哲も無いフレームに見えますが、実はX型の本体中央にマグネットが内蔵されており、付属のウォールマウントにiPhoneを取り付けることができます。

ウォールマウントは、充電場所やデスクトップ、PCやモニターの横、ベッドサイド、キッチンなど好きな場所に貼り付けられる

・iPhoneのデザインを極力邪魔しないケースも

一般的なプラスチックケースやソフトケースを使用すると、ケース自体の透明度が低かったり、ケースとiPhoneが密着することで水じみのような密着痕ができるなど、iPhoneのきれいなジェットブラックカラーの魅力が低減する

ガラスの硬度は9Hだと硬すぎて割れる可能性があるため、より柔軟性のある厚さ0.8mm/硬度7Hのものを使用。

iPhoneを装着した状態で、本製品を高さ1.5mからコンクリート平面に落下させるテストと、iPhoneに装着した本製品の背面ガラスに対し、高さ1.5mから35gの鉄球を落下させるテストを実施しており、どちらもクリアする耐久性を有した

1月31日まで、数量限定でガラスフィルムをプレゼントするキャンペーンも行う。

・「Apple Pay」じゃないほうの方のためにこういうケースもある

背面部を横にスライドさせることで現れるカード収納付きケース。

背面部を横にスライドさせると現れ、カードを2枚収納できます。

カラーは、iPhoneのカラーラインナップに合わせた、ブラック、ジェット・ホワイト、ローズ・ゴールド、ジャンパン・ゴールドの全4色。

・ルイ・ヴィトンはランウェイに登場したケースを発売

お値段はなんと
モノグラム (iPhone7)123,000円、(iPhone7Plus)130,000円
クロコダイル (iPhone7)555,000円、(iPhone7Plus)600,000円

「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」が、2017年春夏コレクションのランウェイに登場し注目を集めたiPhoneケース「EYE TRUNK」を1月13日に発売

アイコニックな“モノグラム”を採用し、モノグラム・リバースや、グレーとブラックの陰影が際立つモノグラム・ エクリプスのバージョンでも展開

メゾンを象徴する旅行用トランクがiPhoneケースとして再現された「EYE TRUNK」は、サイドに配置されたスタッズでボタン操作が可能。

保護ケースとしての機能を兼ね備えつつ、ファッショナブルなアクセサリーに昇華している。

因みに三代目JSBの岩田剛典はすぐに買ったのだとか。

・ドローンが収納できるiPhoneケースも

これはケースというよりAirSelfieというドローンがメインの商品だが…。

1 2





今日は何の日?
https://goo.gl/M1m8ew
誰もみな、問題を抱えてる、だけど素敵な明日を願っている。

このまとめに参加する